応援とブドウと夜遊び


キョウリュウジャー、神回だった・・・!
のぞみさんの声が少々低くなったことに時の流れを感じますね・・・
警報:今回はキョウリュウジャー以外かなり内容が批判的です。
気分を害したくない方は読まないことを推奨いたします。

今週のキョウリュウジャー
あらすじ

(アミィのバイトする)サ店にて、どこかへ消えてしまったブラギガスやトリン達を心配するダイゴ達。
そこに登場する弥生ちゃん(なぜ場所分かったし・・・)。彼女は銀色のガブリボルバーを持ってきたのだ。それをかざすと、キョウリュウジャー達はブラギガスのもとへと・・・。
一方、キョウリュウグレーとキョウリュウシアンは、トリンに攻撃され・・・。果たしてその真意は・・・?
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スピリットベースはブラギガスの中にあった。だが、カオス様の策略で、ブラギガスが大地の魔神ガドマの呪いをかけられてしまい、獣電池の力が半減。
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キョウリュウジャーもパワーが出ない。
そしてガドマが復活してしまう。ガブティラ達が駆けつけ、バクレツキョウリュウジンに合体するが、力が出ない。
カオス様はトリンに精神攻撃を仕掛け、痛めつける。デーボス生まれのトリンは、キョウリュウジャーになれないと揶揄しながら。
一方、傷ついたキョウリュウジャー達。
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キングとノッさんは優子さんと理香ちゃんに、
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イアンとアミィは執事さんに、
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ソウジとウッチーは勇治殿とツヨシくんに、それぞれ助けられていた。
福井母娘に大丈夫だと言うノッさんたち。執事さんの紅茶は美味いと礼を言うイアン達。強くなった少年達に感激するウッチー達。
彼等に励まされ、キョウリュウジャー達は立ち上がる。
ダイゴは、もう一度戦隊が立ち上がったら思い切り声をかけてくれ、と言い残す。
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力が十分に出せないながらも、キョウリュウジャーに変身する6人。
残った獣電竜たちとともに、プテライデンオーウェスタンとキョウリュウジンに合体して立ち向かう。
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そこにキョウリュウジャーを応援する街の人たちの声が。その声に励まされ、キョウリュウジャー達が立ち上がる。
その高鳴りがキョウリュウジャーを、トリンを、ブラギガスを立ち上がらせる。
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地底からブラギガスが復活し、その勇姿を見せつける。
ギガントブラキオーに変形し、ガドマに立ち向かう。・・・あれ?弥生ちゃんは?
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そして、ギガントキョウリュウジンに合体し、大地の魔人ドグマを粉砕!!
だが、ドグマは大地の闇をつなげようとしていて・・・
早速穴を封じようとするが、そこに一陣の風が。
なんと、もうひとりのトリンが現れたのだ・・・!!
次回、トリンVS偽トリン!? そして、閃光の勇者が・・・
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感想
むっちゃ熱い神回でした。
ピンチの時に、今まで助けてきた人達から応援されて立ち上がるヒーロー。
最高じゃないですか!!
こういう王道を抑えてくれる脚本は素敵です!!
守るべき人々からヒーローが応援されるってのは、彼らを何としても守らねばならないって自覚を与えることになりますからね。だから、こういう場面で立ち上がるヒーローってのは、最高に盛り上がるんですよ。
・・・AtoZ?何ソレおいしいの?
勝山さんも惚れ直すイケメンぶり・・・
「それで十分さ・・・」と、助けるくらいしかできないと謝るツヨシくんに答えるソウジ君が、異様にカッコいい。
強くなった勇治殿を見て、感激するウッチーも非常によかったです。
今回、声援を聞いて獣電池の力が復活しましたが、これは恐らくダイノガッツによるものだと考えられます。
ダイノガッツなら、邪気程度は簡単に振り払えるでしょうからね!!
気になった点として、ところどころ弥生ちゃんが突然いなくなったり出てきたりするところですかね。
ぶっちゃけ役者さんの都合なんでしょうが・・・。
まぁ、プレズオン等傷ついた獣電竜のもとへ行ったと解釈しておきましょう(笑)
あと、倒れたトリンに駆け寄る弥生ちゃんは、なんか夫婦みたいでしたね。
今週の鎧武
あらすじ

光実は、最近成績が伸び悩んでおり、無駄なものを切り捨てろとニーサン(^U^)兄に説教される。
(^U^)
・・・あれ? いつの間にライダーバトルは終わったの?
紘汰達は(多分)行方不明扱いですけど、探さなくていいんですか?

見知らぬ世界に突入した鎧武とバロン。とりあえずカイトさんは変身解除し、紘汰とこの森について話し合う。出入口が分からず混乱するが、バイクが鍵だとカイトは言う。とりあえず、一人で森を探索するカイト。
紘汰は、彼に一人じゃ危ないと警告するが、一人じゃ怖いのかと挑発されて、単身ユウヤを探しに行く。
森の実をもぎ取り、ロックシードに換えるカイト。その実を守ろうとするインベス達をなぎ倒すため立ち向かう。
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とても楽しそうにロックシードを採集した後、バイクで元の世界へと去っていった・・・。
紘汰は何かを採集している人達を見つけるが、声をかけた途端に去ってしまう。そして謎のライダーが攻撃してきた。
ザコインべスがロックシードを喰らい、成体へと成長。紘汰に襲いかかる。鎧武に変身し立ち向かう。パインアームズでインベスは撃破するが、謎のライダーが襲ってくる。
なぜ戦うのかと鎧武が問うが、問答無用で攻撃され、変身解除してしまう。変身解除したその姿はボロボロで・・・
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カイトはその後、ロックシードを別チームに渡し、バロンチームの傘下に加える。
一方、紘汰は部屋で情けなく引き篭もっていた。
・・・あれ?いつの間に帰ってたの? 
バイクで帰ったにしても、いつの間に舞達は紘汰が帰ってきたことを知ってたの?

ルールの中で勝ち負けを競っていた生易しいモンじゃない、遊び半分なんかじゃないとようやく気付き、怯えていたのだ・・・。舞はゆっくり休んでくれと言い、チームでベルトを保管することに決定する。アイツが誰かの為に傷つくからと言う舞だが、紘汰は間違ったことなどしてない、彼は必ず立ち直ると言う光実。
光実は、謎のディーラー・シドにベルトとロックシードを渡すよう頼む。光実は、自分が出世する可能性を告げて、シドを説得する。シドは笑い、ベルトを残し、去って行く。
チーム鎧武に、戦いを挑むチームインビットの城之内。
そこに現れる光実。彼は龍玄に変身した・・・!
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次回、ライダーバトル!!
感想
カイトさんが、非常に楽しそうにロックシードを採集してる場面に萌えを感じました。
スタッフも恐らく意図してないでしょうが、真面目な顔して妙に楽しそうなんですよね。あの場面。
今回、面白かったところはそのくらいですかね・・・
*ここからは批判になります。ドキプリ感想もこの先です!⇒


あらすじにも書いてありますが、場面転換のつなぎが少々唐突すぎですね。
しかもこれキバでも同じようなことあったじゃないですかー!! 
紘汰の煽り耐性が低すぎる件についてもちょっと・・・。加えて、今更臆病風に吹かれているのも・・・。
真司は、ライダーを殺したかもしれないと誤解して戦闘放棄したことはあったにせよ、決してモンスターとの戦い自体は投げ出しはしなかったんですがね・・・
剣崎も体がボロボロになるとか裏切られたとか泣き言言ってることもありましたが、広瀬さんにビンタされて奮起しましたし。
大体、戦いが遊び半分なんかじゃないと今更気付くとは・・・。
そんなこと、真司も五代雄介も翔一もたっくんも剣崎もヒビキさんも天道も良太郎も渡も士も翔太郎&フィリップもエージも弦ちゃんも晴人も、物語開始時点でとっくに気付いてることだよ!!
バカたれぇぇl!!(*某超光戦士風に脳内再生してください)
あとはライダーバトルに対し、何の必然性をもって戦うのか、全く分からないのも。
龍騎は、既に3話の時点で、ライダーバトルについて蓮や神埼がライダーを倒せば願いが叶う事に関して、しっかり(真司に話す形で)視聴者に分かりやすく説明をしてくれてました。
一方、鎧武では、ダンスバトルで頂点を取ったらどうなるのか、そもそも何故ライダー同士戦う必要性があるのか、まったく分かりません
ライダーバトルをメインにするうえ、怪人とのバトルも少なめな現状、これはマズイと思います。
正直な話、平成ライダー一期のノリを取り戻すことはできていないような気がします。結局のところ、二話完結要素も完全に切り捨てられているようには到底思えません。
まぁ、武部プロデューサーが口だけのイカレサウンドですからねぇ・・・(呆)
去年も、改革の必然性がないにも関わらず、戦隊改革(笑)とか仰って、盛大に失敗されてましたよね・・・
それに、龍騎は(賛否両論はあれど)人を惹きつける要素は多数ありましたからね。
メインの売りだったライダーバトルを除いても、モンスターと一緒に戦うポケモン的要素、カードを使って戦う遊戯王的要素など、魅力的な要素が多数あったんですけどねぇ・・・。
ロックシードがアドベントカードと同程度魅力的とは、到底私には思えません。インベスも敵としては全然目立ってませんし。
そもそも今回、怪人との戦闘シーンが殆どなかったような・・・
まぁ、次回に期待といったところです。
今週のドキプリ
あらすじ

いきなりキモ赤子アイちゃんでスタート。おやつもジュースも言うだけで我慢できるようになったようだ。
その笑顔を見ると心が安らぐと言うありす達。どこが?
一方、キモ赤子アイちゃんをジコチューにすると企むベール達。指人形を取り出し、夜眠っているキモ赤子アイちゃんを指人形で連れ出す。なお、窓は例のきゅぴらっぱーで開けました。
また、キモ赤子のイヤイヤ期が始まった。離乳食を嫌がり、玩具を(お昼寝の)シャルルをボロボロにする。
シャルルが何とか突き止めると決心するが、マヌケにも寝てしまう。
本格的に始まった二回目のイヤイヤ期を心配し、見張ろうとするが・・・
ベール達はキモ赤子アイちゃんをワガママ放題に甘やかし、ジコチューに染めようとする。ジコチューにしようと企んでいたのだ。
キモ赤子アイちゃんは、きゅぴらっぱーでボーリングの玉を操り、ベール達をボロボロにしてしまう。もう少しでNo.1になれると我慢するベールだが・・・
シャルルはキモ赤子アイちゃんが朝帰りしてることにようやく気付くが時すでに遅し。そしてマナの下駄箱にベールから果たし状が届く。
廃工場に現れたキモ赤子アイちゃん。
むっちゃ黒くなりました。
完全なジコチューにしてしまった。その影響で、三バカのジャネジーが強くなった。
勿論、亜久里ちゃんは危ないから下がってて。と言われました・・・
愛など儚く消えるものだと言うジコチュー達に、愛は消えないと反論するキュアハート。その時またキモ赤子アイちゃんが泣き出し、超能力で周りの建物が崩壊する。咄嗟にキモ赤子アイちゃんを庇ったキュアハート。
キュアハートのことも忘れてしまう彼女に、色んなことがあったねと話しかける。
レジーナがいなくなり落ち込んだ時に母親を洗脳してマナを励ましたこととか、
この間の農園のこととか、
まぁなんやかんやでキモ赤子アイちゃんは思い出し、改心して元に戻りました・・・
エースショットも強化され、フルボッコに。
ベールさんも頑張りましたが、ラブリーストレートフラッシュにボコられました。
キモ赤子アイちゃんのチカラで、キングジコチューに対抗できると言う真琴。
一方、そのキングジコチュー様は三バカを呼び出す。真っ黒になったレジーナが復活した・・・!
次回、またトランプ王国に行くことに。さっさと行けよ・・・と言いたくなりますが仕方ないね。
感想
米村さんでもこのザマだよ!! ぶっちゃけ、話はそんな面白くないですね・・・。
ただ、みんながツッコミたがっていた、「きゅぴらっぱー」でなんでもアリ状態にする件に多少なりとも突っ込んでくれたのは、なかなか良かったかもしれません。
OPが流れる演出は、普通に良かったですね。あとは、前作までを彷彿させる敵役との主張のやり取り。
これだけは褒めても良いと思われます。
しかし、このキモ赤子アイちゃんは本当にウザい。歴代妖精で一番腹立たしいっッ!(ドゴルド風に)
さっさとムッコロしたいですね・・・。
なんでこんな不可思議生物如きに振り回されねばならないのかと・・・
ちゅーか、赤子の扱いが犬みたいなんですが・・・。餌は我慢し、我慢したらご褒美とか・・・
・・・犬ですか? 
閑話休題。
前から思ってましたことでも書きますか・・・。
ドキプリにおける『良い子』の定義って、
要するに『大人(親)の言うことをしっかり聞く、聞き分けの良い子供』ってことなんですよね。
過去作で例えると、初期のれいかさんみたいな感じですかね。
『いい子』じゃないんですよ、『(大人に取って都合の)良い子』なんですよ。
今回のアイちゃんの描写にとりわけ顕著ですが、要はあれって、単によく躾けられた、聞き分けの良い子ってだけですよね。躾けるだけなら犬や猫にだってできます。
私が疑問を呈したいのは、本当の意味での『いい子』ってそう言うもんなんですか? 
って点です。
少なくとも、これまでプリキュアで描写されてきた『いい子』って、そうじゃなかったと思います。
理不尽な敵の極論に堪忍袋の緒が切れたり、「違う!」と力強く反発したり。
なんか違うな・・・、としか思えません。
ただ、米村氏脚本だけは少しだけ違うなぁと一応擁護はできます。逆に言えば、米村氏以外はみんな「大人に取って都合の良い子」ですね。
彼の脚本のときだけは、ありすも六花も(レジーナも?)、大人のルールや都合に従わず、それぞれ自分で正しいと思ったことを貫きました(または貫こうとしてました)。彼の脚本だけは、なんとなく以前のプリキュアらしいなぁと、私は思いましたね。
あとはマナの描写にもよく見られます。
マナは作中において困っている人達を助けます。
確かにこれだけなら歴代プリキュアもやってきたことでしょう。ここは別に問題ないです。
しかし、彼女はやりすぎることがあり、時に倒れて仲間に迷惑をかけることすらあります。しかし、それを誰も気にしません。
確かに亜久里ちゃんは一度つっこみましたが、なんかよく分からない理論でマナが擁護されて、それっきりです。
敵であるレジーナも仲間にしようと説得します。なぜかベールとカニジコチュー(まぁジコチュー系はしょうがないとして)以外には話し合いを持ちかけようとすらしませんでしたが。正直レジーナが美少女だから仲間にしようとしたとしか・・・
レジーナの件で最初は真琴と対立しましたが、その時も自ら説得しようとはせず、ありすと六花に任せました。落込んでる時ですら、ふざけた行動で怒らせるという・・・
今の六花達は、レジーナの件に関しては、「仕方ないから付き合ってやるか・・・」という感じです。
なんというか、道徳の教科書的または模範的に良い事をやってるだけで、それまで他のプリキュアが持っていた、人間的な感情とか優しさとかが伴ってない行動に思えてなりません
特に真琴に対して。
上記の論に対して反論等がございましたら、是非コメント欄にご記入ください。議論は大歓迎ですので、お待ちしています。(戦隊ライダーでも可)

応援とブドウと夜遊び」への4件のフィードバック

  1. SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    マナは友達を要らないと言われても、親に危害を加えられても過去の主人公程怒ってないのが違和感があります。
    マナに以外に付いてもランスが居ない事に気付かないし謝りもしませんでした。
    個人的に気になるのはジョー岡田を碌に名前で事です。敵でも無い(少なくとも現時点では)無い人を名前で呼ばないのは気持ち悪いです。

    いいね

  2. SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    >過去の主人公程怒ってないのが違和感があります
    仰るとおり、怒らない事が彼女の人間らしさを減ずる結果となっているかと思われます。
    >マナ以外についてもランスが居ない事に気付かないし謝りもしませんでした。
    ここは、個人的にはそこまで気にはなりませんでした。
    確かに酷いですが、ギャグ描写と解釈しました。
    でも酷いことには変わりないですね。
    >個人的に気になるのはジョー岡田を碌に名前で事です
    最近は出てきてもいないので、ぶっちゃけどうでもいいくらいです(笑)

    いいね

  3. SECRET: 0
    PASS: acddcd1be50e65459940b991c4480e9a
     お初です。tamai-keiと申します。
     仮面ライダー剣でちょくちょく感想を書かせていただきますね。
    >米村さんでもこのザマだよ!! 
     米村さんは考えるのをやめた。その一言につきる内容でした。
     ベールのワガママ放題に甘やかし、ジコチューに染めようとする作戦の思いつき方といい、服装を変えることはふざけているようにみえて実はいいんですよ、これまでのことを考えて。でも実際はアイちゃんはマナがいなければとんでもない悪さをやらかしているので無意味なんです。というか、これまでなぜ胸のハートマークや羽が黒くないのがむしろ不思議なんですが。
     最初に言っておきますが、私はキュアエース人間体の名前はこいつの言動に辟易したので絶対書かないことを了承してください。
    >あとは、前作までを彷彿させる敵役との主張のやり取り。
    >これだけは褒めても良いと思われます。
     敵役が米村脚本のみ正論を言っているんですよね。
    >しかし、このキモ赤子アイちゃんは本当にウザい。歴代妖精で一番腹立たしいっッ!(ドゴルド風に)
     キモ赤子の名前、このサイトで、ありがたく使わせていただきます。アイちゃんという可愛い名前を使うすら腹立たしいっッ!(ドゴルド風に)
    >道徳の教科書的または模範的に良い事をやってるだけで、
     道徳の教科書にも満たないんですが。人、それを偽善を言う。あ、レジーナが偽りの愛の戦士といってましたな。

    いいね

  4. SECRET: 0
    PASS: 0f74ed4b8cbfafa64f5dcb69b16bcce5
    コメントありがとうございます。
    まだまだ未熟な拙文でありますが、楽しんでいただければ幸いです。
    >仮面ライダー剣でちょくちょく感想を書かせていただきますね。
    是非お願いいたします!
    >最初に言っておきますが、私はキュアエース人間体の名前は絶対書かないことを了承してください
    承知いたしました。
    なお、大変申し訳ありませんが、私個人としては、そこまで嫌ってもいない(無論、特に好きでもなく、むしろどうでも良いの類です)ので、当ブログの記事では、その名前は書かせていただきます。予めご了承ください。
    他記事もご覧いただければ、私の嫌いなキャラは自ずとご理解いただけるかと思われます。
    >というか、これまでなぜ胸のハートマークや羽が黒くないのがむしろ不思議なんですが
    ホントに仰る通りとしか言い様がありません・・・
    >道徳の教科書にも満たないんですが
    『道徳の教科書』と言うのは、一見すると良いことをやってるように思えても、実際は人間性や論理性が伴ってない、上辺だけの行動を揶揄した表現でした。
    これについては、後々読み返して、表現を磨く必要があると痛感いたしました。

    いいね

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