クリスマスと忘年会と誕生日(ニチアサ感想)


おばあちゃんは言っていた、カブトのブルーレイ化、おめでとう! とな。
実は私、結構カブト好きなんですよ・・・。

今週のトッキュウジャー
第41駅
あらすじ
ライト達の街、昴が浜が見つかった。
一方モルクさん達はグリッタをムッコロそうとするがゼットに止められ失敗。
ゼットはザラムをムッコロそうとするがライトに妨害され失敗。

その後、シュバルツはノア夫人と共同作業でゼットをブッ刺してグリッタを取り出す。
「消さなかったのではなく消せなかった」と皮肉られたゼットは、怒りのままにノア夫人を斬り殺す。「あなたはもう自由よ・・・」と言い残し、母は黒い羽を落とすのだった・・・。
ゼットは禍々しい姿になり、グリッタに襲いかかろうとする。だが、それをシュバルツが庇い、何処かへと逃がす。
「キラキラ」を手に入れた俺の勝ちだとゼットを嘲笑い、将軍もまた逝くのだった。
そして強大な闇の力によって、街もまた沈もうとしていた。明が何とか止めようとするが、失敗。
明も死んだかと思えば、また死に損ねていた。彼の生存を泣きながら喜ぶライト達。漸く、胸のざわつきの理由が「淋しい」からだと理解するのだった。
その後、クリスマスの販促合戦が開始。大量のクライナーロボをハイパーレッシャーテイオーとビルドダイオードリルとトッキュウオーポリス
最後はトッキュウレインボーで〆。

その後、シュバルツの墓に剣を刺して弔う明。六人揃ってクリスマスを楽しむのだった。そして、その墓に華を添えるものがひとり・・・

感想
最後はまぁ良かったと思います。ちょっと涙腺に来たような気が・・・。
明も結果的には和解できてよかったと思います。

しかし、なんかなぁ・・・。

リンク先の昇熱さん風に言えば、小林さんの限界を感じてしまった、とも言いますかな。

シリアスでしか話を引っ張れない悪癖というか・・・。
ギンガマン以降、結局書き方が変わんないですよね。
ギンガもタイムもシンケンもオーズもトッキュウも、ドラマ面は敵組織の内輪揉めばっか。
何げにゴーバスは、敵に内輪揉め要素なかった辺りは褒めるべきかと思います。(替わりに上司が酷すぎましたが)

今回に関しては、明とライト達の和解がメインテーマで確かにそれは話としては良かったのですが、シャドーの内輪もめでそれが薄味になってしまったと思います。

なお、キョウリュウVSトッキュウは今んところ見る気はないです。昨年度は見に行きましたが、あくまでゲキと凌駕たちが見たかったというだけですので。
今年のMOVIE大戦は、まぁ正月の安い日にでも・・・w

今週のドライブ
第11話 暗黒の聖夜を防ぐのはだれか
あらすじ

無茶苦茶やってベルトだけ逃がそうとする進ノ介。彼の暴走をチェイスが身を挺して止めた。彼の命懸けの行動に感謝するハートだった。
その頃霧子達は美波さんの小説通り、大停電が起きると危惧した。特状課のメンバーも必死で美波に化けたロイミュードを探していた。
その頃、傷ついた進ノ介は霧子の涙で目覚めた。彼を救ったのは海外に行っていたシフトカー三体だった。ベルトさんに叱られる進ノ介。
クリスマスの幸せな時間を守る為、走り続ける進ノ介(と特状課)。クリスマスの予定を入れられつつ。
その後、西堀が美波と知り合いだったと知った進ノ介は、本願寺さんの助けもあって西堀から手がかりを探ることに成功。ボルトの「幽霊」を発見。
だが、ブレンとチェイサーがボルトの救援に駆けつけ、二対一の戦いを強いられる。タイプワイルドで応戦する。だが、「大勢の人の命がかかっている」と言われ、どいてくれというドライブの言葉に何故か動かされてしまう。ブレンにお仕置きされるチェイサー。

一方、霧子はボルトをトライドロンで追跡。ディスパイダーと化したボルトに倒されそうになるが、謎のライダーに助けられる。ドライブも駆けつけ、無事夜の闇を打ち破るのだった。

傷ついたチェイス。その姿はいつもと異なる、スッキリした姿だった。それを見て驚くベルトさん。

その後、傷ついた体で戻るチェイスとブレン。ハートはボルトの遺したエネルギーを使って、仲間を復活させる。
目覚めたのはメディックという女幹部。彼女はハートに微笑みかけ・・・!

その後、霧子に呼ばれてお店に行く進ノ介。いいムードかと思いきや、特状課の面々が現れる。
誕生日とクリスマスに重ね、忘年会まで重ねられる進ノ介だった・・・

そして次回は仮面ライダーマッハが・・・!

感想
面白かった・・・! でもまだ今年はマッハのお披露目があるんですよね・・・

やばい、泣き顔霧子かわいすぎる・・・!
そうか、ドライブはベルトさんと霧子のダブルヒロイン制だったわけだ!
まさか、ウィザードに続く三角関係だったとは!

今回は特状課も上手く使えてますね。りんなさんキューちゃんはもちろんのこと、道明寺さんも一見ふざけてるようで根回しに奔走していたりと、上手く脇が機能してます。
この点もダブルやフォーゼと比べると、だいぶ改善されていると思います。捜査という共通の目的を持たせることで、一致団結ができるという利点を生かしたのがうまい。

そして、今週の笑いどころはコチラ。

ハート「お前、俺が好きなんだろ・・・

ハートさん直球すぎる・・・! ウホッ、アッー!
というか、ブレンもチェイスも、

みんなハートさん好き過ぎだろ!!

ブレン⇒嫌味言いながらも内心ハートさんを心配してるのが丸分かり
チェイス⇒身を挺してハートさんを守った
メディック⇒目覚めて即ハートさんにニッコリ

こんな仲良しなライダーの悪の組織って、何気に初じゃないですか! そしてブレンにヤンホモフラグが・・・!

それにしても、CM見ると明白なんですが、紘汰さんって結構背が低かったんですね・・・、と。いや、進ノ介が高いだけかな?

それにしても次の2号ライダーはどんな奴なんでしょうね。デザインは白いファイズに見えますが。
ちなみに私としては、平成の2号ライダーでは橘さんと氷川さんと名護さんと仁藤が好きですね。
理由としてはそれぞれ、

・(#0M0)<この距離なら、バリアは張れないな! etc…
・氷川さん「彼は一度も逃げたことのない男よ・・・!」
・だって名護さん、最高だから・・・!

聞こえないな、もっと大きな声で

名護さんは最高です!

・あ~あ~あぁ・・・皆まで言うな。白い魔法使いとの決戦に決まってんだろ! 仁藤さんマジ天使。

今回は今までの三条作品の追加戦士(照井、流星、ウッチー)と比べると、やたら軽いキャラのようですね。進ノ介が意外と暗めなので、明るいキャラにしてバランスを取るようですね。

今週のハピネス
あらすじ
ナマケルダ「めんどくさいから四行で済ませますぞ」

クリスマスランチ会をするめぐみ達(と誠司)。
おおもりごはんの仕事を手伝わされるめぐみ達。
誠司とてんとう虫のブローチとマフラーを交換するめぐみ。
あ、なんか誠司が敵に洗脳されました。

感想
まぁ今回は文句も大してなかったかと。強いて言えば口紅くらい。

あ、キモ淫獣は昴が浜と一緒に沈むか、ハートさんの代わりに心臓を引き出されてください。
ミラージュもなぁ・・・。ここまできて一言も謝罪なしとは恐れ入いります。
この二人には、杉下右京さんと両津勘吉巡査長の名言をお送りします。

「貴方にどんな理由があろうと、それは人を傷つけていい理由にはなりませんよ!」
「甘ったれんな! 自分の人生を、人のせいにすんな!」

今回はなんか、久々に仲間同士のマトモな交流を見たような気がします。というか、普通のプリキュアはこういうのが肝要なんですけどね・・・。

来年はシリーズ構成が大場さんだったら考えなくもないです。
大場脚本は、本作で唯一マトモに感じられました。米村さんも柴田Pに追い出されたようですけど、また来てくれないですかね・・・。
特撮はアレだけど(ただし半分は白倉の無茶ぶりせいですが)、プリキュアは比較的マトモだと思いますし。何よりあのキュアビート覚醒回を書いた実績もありますからね

考えてみると、昨年度の成田脚本も結構酷かったんですよね。ったですが、同時に成田脚本も限界に来ていたのではないかと考えています。

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クリスマスと忘年会と誕生日(ニチアサ感想)」への43件のフィードバック

  1. 最近は色々と忙しくてリアルタイムで見れなかったのですが、今回久しぶり見れましたので感想をば。
    ぴーすけさん、いつも感想upお疲れ様です。
    カブトのBlue-ray化おめでとうございます!この調子でカブタック&ロボタックも待ってますよ、東映さん!
    それにしても今回はカブタックネタが多かった気がします…(トッキュウのサブタイがVシネマ版のサブタイと同じ、進ノ介の誕生日が譲君と同じ)

    ・トッキュウ
    明さん&グリッタちゃんお帰りなさい!
    明さんが生きていたことを喜ぶカグラを見て、久々に明カグ萌えが来ましたよ~。
    Shineは明カグを末永く応援していきますぞ(ナマケルダさん風)
    そしてノア夫人&シュバルツさんさようなら…。
    東映の方でも久川さん達のクランクアップ情報が載っていたので、今回で本当に退場みたいですね…。
    ネロさんの今後が色々と心配だったりします。だって彼、爵位が一番低い男爵(バロン)ですし。
    そして残されたグリッタちゃんはどうするのか…。

    ・ドライブ
    冒頭の激おこぷんぷんベルトさん萌え。ぴーすけさんの仰る通り、ドライブのヒロインは霧子さんとベルトさんだったのですね!(違)
    特状課のみなさんもだんだんいいキャラが出てきたのも好印象です。
    マッハ登場のタイミングはフォーゼのメテオを思い出しますね。あれもクリスマスの回で登場しましたっけ。
    どこかカラーリングがビッグワンに見えなくもないような…。

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    • >それにしても今回はカブタックネタが多かった気がします…
      >(トッキュウのサブタイがVシネマ版のサブタイと同じ、進ノ介の誕生日が譲君と同じ)

      ヒント:宇都宮大森両プロデューサーは、日笠Pの弟子

      >トッキュウ
      >Shineは明カグを末永く応援していきますぞ(ナマケルダさん風)
      最近このふたりの絡みが少なくてさみしいです・・・orz
      ネロさんは割といい人なので、死んで欲しくないですね。ゴーゴーファイブのピエールみたいに生き残るとかしてほしかったりしますw

      >ドライブ
      もはや、ベルトさんは立派なヒロインですね! そしてヒロイン扱いされないりんなさんェ・・・
      特状課はこのままいけば、いいサポート組織になりそうです。
      確かにメテオもクリスマス辺りと、やたら早かったですね。カラーリングは確かにビッグワンにも見えますね。

      いいね

  2. MOVIE大戦に関しては僕の中で今年の映画は良作が揃っていたことを改めて教えてくれました。
    実際今回のMOVIE大戦はかなり出来が良いという意見もありました。

    ・ドライブ
    次回は2号ライダー登場でとても楽しみですw
    個人的にメディックの第一声の「ハート様」でつぼりましたw
    そしてチェイスに関しても謎が深まってるのも印象的でした。
    彼の過去と正体とで良い具合に謎を残したと思います。
    あと特状課とのパーティーは何か和みましたw
    ・ハピプリ
    まさか謝罪無しとは・・・
    一体どういう神経してたらこうなるんでしょうか・・・

    ここからかなり愚痴が入りますが
    今の東映(というか白武柴の3人)は惰性で子供番組作ってるんじゃねぇかって邪推してます。
    現に次のプリキュアも柴田で白倉はまた大戦映画をやるようですし・・・
    最近は妖怪ウォッチのヒットでライダーの人気も食われ気味です。
    某所でも言われてましたが今のニチアサだって妖怪ウォッチから見習うことはいっぱいあると思いますよ
    それでも白武柴は厚顔無恥の態度で胡坐かいているんでしょうか・・・
    失敗から何も学ばず学習もしなけりゃ良いものなんて絶対できません。
    願わくば大森氏と宇都宮氏がこういった状況に真摯に向き合っていてほしいです・・・

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    • >個人的にメディックの第一声の「ハート様」でつぼりましたw
      そして断末魔が「ひでぶっ!」なんですね、分かりますw

      そしてチェイスに関しても謎が深まってるのも印象的でした。
      彼の過去と正体とで良い具合に謎を残したと思います。
      >あと特状課とのパーティーは何か和みましたw
      進ノ介的にはちょっとガッカリでしょうけどね・・w

      >一体どういう神経してたらこうなるんでしょうか・・・
      まったくです。

      >今の東映(というか白武柴の3人)は
      >惰性で子供番組作ってるんじゃねぇかって邪推してます。
      ごもっともですが、そもそも東映という会社自体がおかしいですからね・・・。
      実写版デビルマンとか、恥ずかしげもなく世に出しちゃう辺り。

      >願わくば大森氏と宇都宮氏がこういった状況に真摯に向き合っていてほしいです・・・
      今のニチアサにはこの二人が不可欠ですね。
      幸いだったのは、大森宇都宮塚田の三人がいずれも日笠Pの弟子筋だったことです(白倉の下にいたこともありましたが)。

      いいね

  3. ドライブはこのひと通りの3話が今の所暫定一位ですね。ヒーローとしての王道で、地に足の着いた話でした。
    魔進チェイサーの正体、気になりますね。ナンバーが「000」ということは、ロイミュードのプロトタイプ、とかでしょうか?「仮面ライダー」と語呂が似ているのも引っかかります。

    ドライブ&鎧武、見てきました。鎧武については色々まだ言いたいこと・ツッコミどころはあるものの、ドライブの方は問題なく楽しめました…が、正直言うと劇場版妖怪ウォッチの方が面白かったです(笑)。

    ハピプリは…ピースケさんやponさんも仰る通り、ミラージュとファンファンの謝罪、あるいは罪を悔やんでいる場面はワンカットだけでも入れるべきでしたね。何をどう考えてもこいつらは加害者だろJK…
    ファンファンことキモ淫獣は、プリキュアが糞紙の尻拭いのために送られてきた尖兵であるということは知っているのですから、そもそも「封印する」以外にいくらでも方法は思い付くべきだと思います。
    例えば初登場の場面についての改善案ですが、プリキュアの変身アイテムであるプリチェンミラーを破壊した後、怯えるキュアナイルに「消えろ…もはやプリキュアでなくなったお前に、俺は興味などない」とだけ言って立ち去るとか。
    破壊するのが玩具の宣伝的に駄目だというなら、変身アイテムを奪うとか、いくらでもやりようはあっただろうに…あるいは、ヴァルゴ・ゾディアーツがやっていたように「封印したように見せかけて全部アン王女の氷よろしく偽物。本人は一般人に戻って元気に暮らしている(プリキュアだった時の記憶は念の為消しておく)」というのも行けるかもしれません。何故そうならなかった…

    後は、糞紙が前半で「心当たりがない」と言っていたのに、赤井と出くわした時に「やはりあなたでしたか」って…お前知ってたじゃんかよ!
    せめて、「何かあった時は僕が何とかするから、気にせず遊びに行っていいよ」くらいの台詞の方が良いのでは…?

    それに、先週言ったことと被るかもしれませんが、誠司を重要な場面で画面の外に追い出しておいて、「すぐ近くにいた大切な人が洗脳された」を今更されても何のショックもないというか…今まで散々青いのの二の次扱いにしてた癖に(例:「ブルー、何か飲み物買って来るね♪…あ、誠司も何か要る?」とか)、「ずっと一緒に生きて来た幼なじみが敵の手に!」なんて言われても「本当はどうでもいい癖に…」と思ってしまいます(この辺りも是非私の二次で批判したい所です)。

    ちなみに、ハピプリアンチスレで、誠司のことを「好きな女が一人きりになった所を狙い撃ちする卑劣漢」と叩いている人が居ましたが、あれは彼と同じ状況に置かれたら誰だってああすると思うんですよね私。誠司は柴田長峯成田のクソトリオの作りたいシナリオの都合で振り回された可哀想なやつだなと思います。

    思うのですが、柴田以降のプリキュアは、ハッキリ言って鷲尾・梅澤が築き上げてきた「プリキュアというブランド」に下駄を履かせてもらってふんぞり返っているだけだと感じます。
    特に許せないのは、「モブ」「脇役」と言われる人たちへのぞんざいな扱いの数々です。世界中で戦っているプリキュアたちの扱いがひどすぎる…尤も、梅澤の時から僅かながらその傾向はありましたが(ジュースまみれの町の具体的な被害を有耶無耶にしたりとか)。

    一介の物書きとして、私は「世界規模の話なのに、名前の付いているキャラ以外に人間が存在しなくてもお話として成立する話」と、
    「そのせいで、物語内で登場人物たちがハイラルキー分けされている世界観の話」、
    そして「声優が有名かどうかや、出番が多いかどうかなどの勝手な基準で勝手に登場人物をハイラルキー分けする視聴者」が大嫌いです(フレプリの大輔を「脇役風情が話の主人公と結ばれるなどありえない。生意気だ」と叩いている人が居て絶句したことがあります。この点については既に投稿した小説で批判しました)。
    恋愛ものや日常ものなど、特定の人物たちの面白おかしい活動に焦点を当てている話(こち亀とか)なら許せますが、ハピプリは話のレベルが地球規模なのに尽くセカイ系で腹が立ちます。
    ひとまず、私は柴田たちに無印とS☆Sを100万回見てから次作品を見ていただきたい。
    漲る執筆欲!溢れる怒り!光り輝く批判と共に…!

    (追伸)
    仮面ライダーや戦隊の総括と同じように、プリキュアシリーズの総括も是非拝見したいです。ピースケさんの視点で、スマ以前のプリキュアがどう映るのか私はとても興味があります。

    いいね

    • >ヒーローとしての王道で、地に足の着いた話でした。
      仰る通り、しっかりした面白い話でした。
      魔進チェイサーの正体はプロトドライブではないかと予想してます。チェイスはカリスが敵になったようなキャラクターだと解釈してますので、カリスの正体が怪人だったのとは逆に、チェイスの正体は元ライダーではないかと。

      >何をどう考えてもこいつらは加害者だろJK…
      ドキもそうなんですが、柴田作品は「ごめんなさい」が言えない人があまりにも多いんですよね・・・

      >ファンファンことキモ淫獣の改善案
      まぁこんくらいしとくのが普通ですよね・・・。
      これくらいの配慮があれば、今の展開でも納得できたかもしれません。

      >…お前知ってたじゃんかよ!
      これは脚本がおかしいとしか言い様がないですね。

      >誠司は柴田長峯成田のクソトリオの作りたいシナリオの都合で振り回された可哀想なやつだなと
      ついでに言えばいおなもでしょうね。明らかにぞんざいな扱いを受けています。

      >柴田以降のプリキュアは、「プリキュアというブランド」に下駄を履かせてもらってふんぞり返っているだけ
      仰る通りです。

      >特に許せないのは、「モブ」「脇役」と言われる人たちへのぞんざいな扱い
      ファミリー向け番組ですし、最低限家族に関しては丁寧な描写が欲しいですよね。

      >ピースケさんの視点で
      >スマ以前のプリキュアがどう映るのか私はとても興味があります。
      未見は途中までしか見てない作品も多いのでちょっと総括記事は見送っています。

      簡単にそれぞれの作品に対する印象を申し上げますと、
      初代:ほぼ未見。なんか説教臭い+ふたりはオンドゥル(当時ネットで連載してた二次創作のブレイド漫画)
      MH:未見。ふたりはジョーカー、マックスハート!(※ヒーローショーネタ)
      SS:咲舞仲良すぎぃッ! 最高傑作はSS!!
      5:一部のみ視聴。最終回は良かった。かれんさんが蝶に去られるのが今でも印象的。
      GoGo:ニチアサ離脱期なので未見。なお、妹はくるみ萌えでした。
      フレ:美希たんカッコよすぎる・・・!(特に劇場版) せつな加入回は泣きました・・・。
      ハト:正直前半の方が好きです。後半はちょっと・・・
      スイ:エレンは俺の嫁だにゃ。ひびかなマジ夫婦。暖かいいい作品です。
      スマ:良くも悪くも頭を空っぽにして見られる娯楽作品。

      いいね

    • 駄獣に関しては折衷案として変身アイテムを破壊した後記憶を消すで良かったのだと思います。
      誠司の救出も「私はきちんと幼馴染のことも見てるよ、だから私の本心に気付いてね」という露骨なアピールにしか見えないでしょう。
      アンチスレに関してですが、ドキのアンチスレ(よく行きます)を見てるとほとんどがドキファン(頭のいいマナ様万歳)という連中だそうです。
      私も二次創作書き(と呼べる立場かどうかは微妙)ですが、基本的にプリキュアは登場人物が並列的に扱われているような気がします(柴田は除く)。
      後、フレプリの大輔ですが、幼馴染は必要だと思いますし「脇役風情」なんて言ってるやつはそれこそブルー的な「プリキュアは恋愛しない」という妄想に陥っていると思います。
      キリヤ、ココ、ナッツ、大輔、番君、奏太、ブライアン(すいませんSSに関しては記憶があいまいなので出せませんでした)、彼らはプリキュアの心の支えになっています(番君は我々には見えない所でつぼみの心の支えになっていそうという推測ですが)。
      心の支えは必要ないというのならバカなことを言った奴はメビウスにでも支配されていてください。

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      • ハピに関しては、なんでCCさくらみたいな、見てるこっちが小っ恥ずかしくてコタツに篭もりたくなるような(実話)さわやかな恋愛話にできなかったんでしょうね・・・

        大輔について一つだけ苦言を呈するならば、せつなの事情を知らずに「さぞかし幸せな人生を送ってきたんでしょうな」と発言しちゃったのはまずかったですね。それ以外はまぁ短慮な面はあるものの、あの年を考えれば問題ないかと。
        奏太は普通にいい奴ですね。メフィスト様も気に入られて当然なくらいいい奴です。

        ブライアンに関しては、発狂するヲタの阿鼻叫喚ぶりを遠目であざ笑って楽しんでいましたねw
        あの話自体は好きですが、個人的にはあかねを支えるみゆき達の友情が上手く描かれていたのが高ポイント。です。

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  4. ①トッキュウジャー
    シュバルツ将軍とグリッタ嬢、ノア夫人に泣きました。
    せめて、グリッタ嬢だけは生存してほしいと思いますが、小林脚本である以上無理というのが悲しいです。
    ゼッドも悪の皇帝らしくなりました。
    ここから決戦に向けて加速しますね。
    ②ドライブ
    チェイサーもハートとの友情に熱かったし、ハートもモルクメガネに嫌な顔1つしないなんて怪人もカッコイイのがドライブですね。
    人の命を守るために戦うヒーローという言葉がふさわしいと思えます。
    2号ライダーに関しては軽そうな印象を受けましたね。
    「クウガみたい(ドライブ1人だけ)にすればよかった」なんて言われないようにしてほしいです。
    ちなみに私は2号だと流星と仁藤さんが好きですね。
    流星は私達の怒りを買いまくった鬼島を叩きのめし(メテオストームはまさに救世主のように思えました)、仁藤さんは活躍と好感が持てるキャラですね。
    仁藤さんのスピンオフなら金払ってでも見に行きます。
    ③ハピ
    両さんの言葉は重く深いですね。
    昭和タイプの江戸っ子系警察官らしい言葉だと思います。
    本編に関してですが、「やるんだったら、もっと早くやれよ」と思いましたね。
    ひめの恋愛を勘違いにしていなかったら誠司悪堕ちも良かったでしょうに(ひめが誠司に告白して誠司を助ける展開ならまだ見れたでしょう)。
    ponさんの言葉を借りさせてもらいますが本当にスタッフは惰性で作っているとしか思えません。
    ディープミラーと決戦になってしまう→しかし、もっても2話ぐらい→時間稼ぎしよう
    という魂胆が丸見えです。

    いいね

    • ①トッキュウジャー
      >せめて、グリッタ嬢だけは生存してほしいと思いますが
      一応悪いこともそこそこしてましたからね・・・。ちょっと難しいかと。

      ②ドライブ
      モルクさんはハートさんが大好きなツンデレ委員長なんで、あんまり悪く言わないであげてください・・・www

      >2号ライダーに関しては軽そうな印象を受けましたね。
      >「クウガみたい(ドライブ1人だけ)にすればよかった」なんて言われないようにしてほしいです。
      個人的には、クウガにこそ2号ライダーが必要だったと思います。五代の笑顔を失わせないための、共に肩を並べる仲間ライダーが。
      一条さんも確かに共に戦う仲間なんですが、拳を汚して戦う仲間ではないですし(テレビ本編では)。

      >ちなみに私は2号だと流星と仁藤さんが好きですね。
      流星は事情があったとは言え、色んな場面で弦ちゃんよりも短慮で短気にすぎるのがちょっと・・・。
      鬼島はいいキャラしてたと思います。
      仁藤さんは橘さんに並ぶレベルで好きです。スピンオフは私もぜひみたいものですw

      ③ハピ
      >両さんの言葉は重く深いですね。
      まぁ両さんも両さんで悪事はやってるんですけど、必ず最後には天罰が下るからツケは払ってるんですよねw
      だから不快感がないと。

      >本当にスタッフは惰性で作っているとしか思えません。
      個人的にはまだドキの方がやる気が感じられました。

      いいね

  5. >クウガにこそ2号ライダーが必要だったと思います。五代の笑顔を失わせないための・・・・・
    いや、それが無いからこそ良い
    世の中そんなに甘くない、仲間がいても拭え切れない主人公の孤独性、「シルバー仮面」と超激鬱ヒーロー「鉄人タイガーセブン」のソフトリメイク的作品が「仮面ライダークウガ」なのだから

    ・トッキュウ
    シリアスにするのが靖子にゃんの悪癖という面もあるのかもしれませんが幹部キャラの死を劇的な物とする為と今まで一緒にやってきた彼らに対する弔い的な部分があると思う
    そこが女性的と言うのか少なくとも今までレギュラー張っていた殿下達を只の嚙ませで殺すゴーカイの構成の人よりかはずっとましな展開でしょう(いやピースケさんの言い分も分かるけどねw)
    俺は今までスタッフみんなで描写してきたそれぞれのキャラの感情で話を動かしているから気になりませんでした
    ・ドライブ
    まさかの3話連続やった上に上手く序章を終わらせたなあ
    児童誌バレでの仮面ラーダーマッハの歴代トップクラスのチャラっぷりが良い
    ・ハピプリ
    大場さんは只働きはやっぱりまずいと思ったのか今回お駄賃が出た やった〜
    しかしゆうこと言う腹黒天使がいつも通り「みんなのプレゼント代として使おう!」とか言い出したよ・・・
    そしたらドケチの子いおなが「商品券を換金して出来るだけプレゼント代を安く済ませて残りを分け合おう」と言い初めてみんなどん引きだよ・・・・・(後半大嘘)
    大場女史は色々やらかしはしたけれど全体的には良かったし悪い所をちゃんと直してますからね
    来年も継続して欲しい

    いいね

    • >「シルバー仮面」と超激鬱ヒーロー「鉄人タイガーセブン」のソフトリメイク的作品が「仮面ライダークウガ」
      そうだったんですか!? 高寺さんがそんなことを!?
      これに関しては、意見が分かれますね。
      「孤独のヒーローを貫いてほしい」と言う方と、「五代にも笑顔でいてほしい」と言う方と。なんとなくですが、荒川さんは後者の考えだったのではないかと思ってます。宜しければクウガ総括にもコメントいただければ幸いです。

      >幹部キャラの死を劇的な物とする為と
      >今まで一緒にやってきた彼らに対する弔い的な部分
      そこに関しては問題はないですね。個人的には、あんまり明が離脱した
      >今までレギュラー張っていた殿下達を只の嚙ませで殺すゴーカイの構成の人
      ゴーカイに関しては、震災とPの予想以上に戦隊を愛してくれた役者が多かったことによる大幅な路線変更がありましたからね。コラテラル・ダメージと解釈しています。勿論、ちゃんと悪役のドラマも描ければそれに越したことはなかったのですが。

      宇都宮P「殿下達はボクにとって一番の悪役でした・・・。だから、犠牲になってもらわないと・・・! レジェンド戦隊の話を入れるために・・・。
      ごめんなさい、ごめんなさい・・・!」

      大場さんは割とマシな方でしたね。今後に唯一期待できそうな方です。

      いいね

  6. >名無しのドキアンチさん

    わざわざレスしてくれて感謝です。

    >変身アイテムを破壊した後記憶を消す
    ワントムにはそれがいいですね。それならいおながひめを恨むことになることもありませんし、まりあお姉さんも幸代さんの結婚式に参列出来ましたから。クソトリオがプリキュア同士のいがみ合いをさせたかったのでそうしなかったのでしょうが。

    ついでに、改善案ネタでもう1つ。ひめの物語でのキャラについてです。
    「ひめがアクシアの箱を開けてしまった」のを主人公補正でお咎め無しにするのではなく、
    「ブルースカイ王国で大地震が起きて、封印の祠が崩れた拍子に箱が開いてしまった」のでひめは命からがら1人で逃げてきた。自分の国で起きたことで世界中に迷惑がかかるのは一国の王女として我慢ならん!という理由で戦う…という方が、「亡国の姫君」という物語上のポジションに相応しいと思います。ついでに、性格ももっと上品で周りにツッコミを入れまくる常識人な感じに。

    >ドキアンチスレ
    アンチスレはハピプリが初めてで、他のアンチスレは行ったことがないのですが、私がドキを嫌いな理由はハッキリしています。
    私はドキプリはエースが登場して一気に興醒めしました。
    初対面の相手にいきなり上司・司令官気取りで気に入らない所を言いたいだけなじって消えて行くのを見て、「こいつ何様のつもりだよ!」と画面にツッコんでいました(名前を名乗ったのも初登場から1ヶ月くらい経ってからだったと記憶しています)。
    特に、真琴が2回くらいしか出会ったことのない彼女に「プリキュアとしての自覚が足りない」とSEKKYOUされたのを真に受けてアイドルを辞めようとしたのには愕然となりました。
    販促の為にスタッフは亜久里を依怙贔屓せねばならかったとはいえ、「初登場補正を受けた亜久里様は必ず正しいことを仰る特権階級です」というレベルまで行かれると…。
    大貝第一中学 生徒会の一同が不甲斐なかったのは事実ではありますが、全くの初対面である彼らにも同じことをやったのには開いた口が塞がらなかったです。
    「初対面のお前に何故そこまで言われねばならんのだ!!!」とか
    「何だよお前、俺達のこと知ったような口を利きやがって!っつーかお前誰だ!」とか
    「人にゴチャゴチャ言いたいことを言う前に自己紹介くらいしたらどうなんだよ、あぁ?!」とか、
    言われた側もそれくらいの強い口調で文句言って然るべきです。
    亜久里の成長のために、彼女がいつも通りの態度を取った相手に「喧嘩を売られた」と思われて険悪なムードになったのを回復させ、「相手を知り、歩み寄る大切さ」に気付くという話をせめて二次ででも作りたい所です。

    同じ年に放送されていたヒーロー番組から、空蝉丸や仁藤さんだったら「いくら言っている理屈が正しくても、その物言いでは怒らせるだけでござる…」とか「お前は小せえからまだ改善の余地はある。言葉遣いってもんを勉強しないと、嫌われもんになっちまうぜ?」とか優しく諭してくれると思います。

    >並列的に扱われる登場人物たち

    そうそう、柴田あたりからその辺りが特に変になってきたんですよ。
    例えばいおなの親なんて顔も映ってない上に初登場は雑誌上での長峯へのインタビューで「アメリカで空手を教えています」なる設定が語られた時という…作者の頭の中でしか描かれない設定なんて何の役にも立ちませんよ。

    >悪堕ち誠司の救出について

    もう今さらめぐみが誠司に何を言っても「嘘つくなよ、本当はキープ君程度にしか思ってない癖に…」としか思えない私が居ます。
    こうなったのは、誠司とめぐみの積み重ねに割くべき時間が糞紙とめぐみの恋愛()に奪われたのと乾巧って奴の仕業だ(とばっちり)と私は断言します。

    >幼馴染は必要だと思いますし「脇役風情」なんて言ってるやつはそれこそブルー的な「プリキュアは恋愛しない」という妄想に陥っていると思います

    私の主観ですが、大輔を「脇役風情が」と悪く言ったり、ハヤトくんがゆりさんを好きなのを「あんなガキ釣り合わない」と嘲笑うような人たちは、
    お気に入りのヒロイン(俗に言う「嫁」)について、「誰のものにもならない」か「自分だけのものになる」か以外許せない人種なんだと思います。
    言ってみれば、ある種の「処女厨」ですね(「処女厨」の意味についてはニコニコ大百科等をご参照ください)。

    ちなみに、大輔については「沖縄出身である」ということが修学旅行回で判明しているので、小学生の時東京に転校して、そこでラブと知り合ったのではないかと私は妄想しています。
    沖縄からの転校生である大輔は、転校先の小学校で既に「鎖国モード」に突入していた「島」のどこにも入れず、寂しい思いをしていた。
    しかしそこに積極的に声をかけて、しょっちゅう遊び相手になってくれた女子が1名。
    その女子こそ、桃園ラブであった…こんな感じ。

    ラブは大輔と一緒に居る時いつも楽しそうで、2人については「もうお前ら結婚しろ」と私は思っています。
    あの2人に一番近いカップルは、ガンダムXのウィッツとトニアでしょうか。

    >心の支えになってくれた男たち

    特に、初代の藤P先輩と、フレプリの大輔はそれが強いですね。
    藤P先輩はなぎさにとって「かけがえのない日常」の象徴の1つでしたし、
    大輔はクリスマス回での「告白の返事は帰って来てから聞く。だから必ず生きて帰って来い」が、ラブにとっての「ラビリンスとの最終決戦から生きて帰って来なければならない理由」になってくれました。

    後はドキアンチさんの挙げた中にありませんでしたが、「ハートキャッチ」のハヤトくんもお忘れなく。
    まだ小学生だというのに、悲しみに沈むゆりのことを一生懸命考えて、彼が「ゆり姉ちゃんを守れる、一人前の男になるんだ!」と誓う場面にはグッと来ました(そこからお話をドカドカ妄想した結果私の二次小説での一番のベストカップルになりました)。
    彼の出番は42話でのゲストと45話での10秒ほどでしたが、彼は全プリキュアシリーズの中で私が一番好きな男性キャラです。
    「脇役だから」とか「子供だから」とか「今強くないから」とか、そういうのはハヤトの気持ちを踏みにじって許される理由になりません。
    45話での一言だけだった、「ゆり姉ちゃんには、俺がついてる…!」は、ゆりに少なからず響いたと思います。

    話が逸れましたが、私は処女に拘ったり、二次の中で自分自身とお気に入りのヒロインをくっつけたりする性分ではないので、テレビで描かれたカップルは素直に応援して、それを眺めながら何故か甘々になっているブラックコーヒーをいただくことにしています。

    以上、長文失礼いたしました。でも糞紙とめぐみの恋愛()にだけは俺は絶対納得しねえぞ!

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    • 書き忘れた話を追加します。

      >大輔を「脇役風情が」と悪く言ったり、ハヤトくんがゆりさんを好きなのを「あんなガキ釣り合わない」と嘲笑うような人たちは、
      お気に入りのヒロイン(俗に言う「嫁」)について、「誰のものにもならない」か「自分だけのものになる」か以外許せない人種

      プリキュアのカップリング相手の不幸を望む人種は「大輔が脇役だから」とか、「ハヤトが今強くないから」と理由を付けて「大輔は自分がラブに釣り合わぬモブであるということを自覚して自殺しろ」だの「ゆりとは住む世界が違う、なのに好きになるなんてハヤトは身の程知らずだ」だのと言いますが(いずれも実際に見たことのある文言です)、
      それらの「理由」も、この手の人たちにとっては結局
      「俺の嫁と仲良くしている俺以外の男」である大輔やハヤトを悪く言うための方便に過ぎないのだろう、
      という私の考えを追記しておきます。
      きっと、大輔やハヤトがタキシード仮面やコッペ様よろしく毎回のようにプリキュアを助けるような主役級の存在だったとしても「プリキュアの番組にプリキュアじゃないやつが出しゃばるな!」とか理由を付けて叩いたことでしょう。

      彼らからすれば、「大輔(ハヤト)が、俺の嫁と仲良くしている俺以外の男である」ということそれ自体が、「俺の嫁と仲良くしている俺以外の男」に悪意と敵意を向ける十分な理由になるのです。
      オタクとしては、そんな人とはあまり友達になりたくはありませんね。

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      • 私はひめはズレたキャラでいいと思います。
        上品だけど常識がない、常識があるけどお姫さまっぽくないというキャラの方が親しみやすいかと。
        エースに関しては私も反対ですね。
        スイートで話題になったとはいってもミスリードは子供には「どうして、和音はプリキュアにならないの?」や「レジーナはプリキュアじゃないの?」という複雑な気持ちにさせてしまいますから。
        レジーナに関してはせつな(主人公と触れ合った)とアコ(父親を止めたい)の2つの要素があったにも関わらずプリキュアになりませんでした。
        エースは偽伊織じゃなくてレジーナの方が良かった気がしますね。
        常識のないレジーナに以前の自分を重ねて助けてくれる真琴とかの方が見たかったですね。
        真琴回で完全に出番を奪い1人だけ異様に長い変身をしたのは今でも許せないです。
        ですけど、最初はジャッカ―体制(ビッグワンとその他)になると思いましたが、キョウリュウジャー体制(キングとその他)に持って行ったのは違う意味で突き通したとは思いますね(もちろん悪い意味で)。
        ドキアンチスレの皆さんは結構親切に答えてくれますよ。
        以前、私が「ドキのせいでプリキュア同士のコラボイラストが見にくくなった。」と書いた時も同情してくれましたし。
        長峰にはこの言葉を送りたいと思います。
        何度かここで紹介した「やる夫がジャンプ打ち切り漫画を好き勝手評論するようです」というスレの作者の言葉です。
        「漫画家の脳内だけにある設定なんざ糞ですらないんだお。」
        「どんな面白い設定だろうと読者が理解できなきゃゴミ以下だお!」
        この言葉は二次創作作家だけでなく本当のクリエイターにも通じる言葉だと思います。
        処女厨、ネットの中でもトップクラスの害悪の1つですね。
        カップルに関しては公式が出したものが正しい(ラブと大輔、ゆりさんとハヤトくんしかり)はずなのに。
        「自分自身とお気に入りのヒロインをくっつける」
        たしか、以前とある場所で読んだSSではある作品のキャラ「A(仮名)」と別の作品のキャラ「B(仮名)」をカップルにさせたのを見て少し萎えたことがあります。
        Aは原作ではカップルになる相手がおり、普通だったらそのままにするはずです。
        このSSは原作で死亡したキャラの救済をやっていて今でも読んではいるのですがそこだけは反対です。
        Aの居る作品の別のキャラ(そのキャラには恋人がいない)とBがくっつくのはまだ理解できるのですが(そのキャラとBは武器の好みが似ている)。
        最後ですが、私も紙とめぐみの恋愛には反対です。

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      • >私はひめはズレたキャラでいいと思います。
        ひめは、以外とズレてるようで感性は比較的マトモなんですよね。
        唐揚げタワーにひとり「ねーよ」と突っ込んだりとか。

        >エースは偽伊織じゃなくてレジーナの方が良かった気がしますね。
        完全に同意です。
        仰る通り、贖罪反省、真琴との和解など、描くべき要素をぜんぶぶん投げちゃったんですよね。
        あまつさえ、レジーナでできなかったことをひめでやって再びスっ転ぶという。。。

        >キョウリュウジャー体制(キングとその他)に持って行ったのは
        >違う意味で突き通したとは思いますね(もちろん悪い意味で)。
        仰ってることは理解できますしある程度同意できます。
        が、此処で無関係なキョウリュウジャー批判をなさるのはお控えください。
        申し訳ございませんが、これ以上はキョウリュウジャー総括記事などの該当記事にてお願いします。

        >「漫画家の脳内だけにある設定なんざ糞ですらないんだお。」
        >「どんな面白い設定だろうと読者が理解できなきゃゴミ以下だお!」
        仰る通りです。

        >私も紙とめぐみの恋愛には反対です
        ハピに関しては、恋愛を重んじて、本来描くべき「プリキュアの友情」を疎かにしてるのも問題かと。

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    • >ひめのキャラ
      ひめは、両親が何らかの理由で開けてしまったとか、本人には何ら非がないものだとばかり思っていました・・・。
      まさかあんなことになるとは・・・orz

      >私はドキプリはエースが登場して一気に興醒めしました。
      私はキモ赤子が洗脳をしたせいで、見限りましたw

      >亜久里の成長のために
      >「相手を知り、歩み寄る大切さ」に気付くという話を
      ぶっちゃけ、亜久里の態度を見てると、結構おばあちゃんも甘やかしてるっぽいんですよね。

      >空蝉丸や仁藤さんだったら
      確かに、この二人みたいな兄貴分が必要でしたよね。

      >言ってみれば、ある種の「処女厨」ですね
      加えて、百合厨の勢力もあるかと思われます。
      だいたいが仰る通りだと思いますので、特に付け足すことはございません。

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    • 我輩も便乗させていただきます。

      >>ついでに、改善案ネタでもう1つ。

       最近では仮面ライダーディケイドの方式を取り入れてるので、この案を我輩の二次の中で使わせてイカだきます(笑)。

      >>私はドキプリはエースが登場して一気に興醒めしました。

       同意であります。
       さらにいうと、9話での死傷者が出てもおかしくない悪行をした赤ん坊の形をした汚物に対する印象が悪いところに洗脳がで管理人ぴーすけ様同様見限るきっかけとなりました(そいつのパートナーが赤ん坊の形をした汚物と知って変に納得しましたが)。
       個人的なこといって申し訳ないが親にすら見ない方がいいと言われたので赤ん坊の形をした汚物とその相方に対する嫌悪感が増しました。

      >>初対面のお前に何故そこまで言われねばならんのだ!!!」とか「何だよお前、俺達のこと知ったような口を利きやがって!っつーかお前誰だ!」とか「人にゴチャゴチャ言いたいことを言う前に自己紹介くらいしたらどうなんだよ、あぁ?!」とか、 言われた側もそれくらいの強い口調で文句言って然るべきです。

       少女漫画なかよしではやってるんですけど、自分の無礼さを棚に上げて他人をなじる言動は原作同様でした(溜息)。

      >>亜久里の成長のために、彼女がいつも通りの態度を取った相手に「喧嘩を売られた」と思われて険悪なムードになったのを回復させ、「相手を知り、歩み寄る大切さ」に気付くという話をせめて二次ででも作りたい所です。

       回復するより取り返しのつかないほどイカい目にあった方が、「相手を知り、歩み寄る大切さ」に気付くかもしれません。

      >>二次の中で自分自身とお気に入りのヒロインをくっつけたりする性分ではないので

       我輩の二次の話で申し訳ありませんが、くっつくはくっつくでも、恋愛することはなく最後に別れますね(笑)。

      管理人ぴーすけ様へ

      >>ぶっちゃけ、亜久里の態度を見てると、結構おばあちゃんも甘やかしてるっぽいんですよね。

       流石赤ん坊の形をした汚物のパートナーだけのことはある!

      いいね

      • >この案を我輩の二次の中で使わせてイカだきます(笑)。
        tamai-keiさんの二次創作非常にみたいです!!

        >個人的なこといって申し訳ないが親にすら見ない方がいいと言われたので
        どういう経緯で申し上げたか分かりませんが、親御さんの慧眼恐るべしですね。

        >少女漫画なかよしではやってるんですけど、自分の無礼さを棚に上げて他人をなじる言動は原作同様でした(溜息)。
        なかよし版はありすが諭す場面があり、結構気に入ってます。

        >回復するより取り返しのつかないほどイカい目にあった方が、「相手を知り、歩み寄る大切さ」に気付くかもしれません。
        それはあるでしょうね。一度痛い目見るのも本人のためになるかも。

        >流石赤ん坊の形をした汚物のパートナーだけのことはある!
        念のため申し上げておきますが、これおばあちゃんが亜久里をあやまかしているって意味です。

        いいね

  7. >トッキュウジャー

    もうね、過去の作品と比べずにトッキュウジャーはトッキュウジャーで楽しむべきですよ。
    内輪揉めも毎回、趣向やドラマを変えてやっているんですから、極端に悪いならともかくそうでもないのに批判するのはどうかと。
    シュバルツさんとノアさん、闇だったのに最期はキラキラとしていたと思います。キラキラって多分、誰から奪ったり取ったりするものじゃなくて自分が醸し出すものなんだと思います。だから、他人から奪うことしか考えないゼットはキラキラを得る事ができないんだと思います。

    >仮面ライダードライブ

    正義サイドも悪サイドもどっちも組織としていいですね。

    >ハピネス

    今回、一番、ひどかったところ。
    ブルー「何者なのかまだ分からない」→「やはりあなたでしたか」
    ミラージュ「私をだましていたディープミラー!」
    いや~敵よりひどいキャラですね、ほんと、こいつら。

    上記のひめ討論について、いい加減、ブルースカイ王国になぜ箱があったのか?なぜ、開けるな危険と伝えていなかったのか?管理が杜撰だった理由が明かされてくれないかな?そこら辺、はっきりしないと評価できないというのが私の意見ですね。レッドが本格的にでてきたし、明かされないかな?

    それでは、

    いいね

    • >もうね、過去の作品と比べずにトッキュウジャーはトッキュウジャーで楽しむべきですよ。
      今まで数多くの小林さんの過去作を見てきた以上、どうしても比較してしまうのは必然かと思われますが。
      加えて、お言葉ですが貴方様の仰る視聴の方法に私が合わせる筋合いはございません。
      当ブログの記述がお気に召さなければ、ほかのブログをご覧になることをお奨め致します。

      >極端に悪いならともかくそうでもないのに批判するのはどうかと。
      私が問題点としてるのは内輪もめそのものではありません。
      『敵の内輪もめを中心に描写し、替りに戦隊側の描写が薄かったのは、作品の主役を考えると問題ではないか』

      これが私の論旨です。

      >キラキラ
      仰ってることは的を得ていると思われます。
      が、『極端に悪いならともかくそうでもないのに批判するのはどうかと。』から、なぜいきなりその話題に飛んだのでしょうか。
      確かに仰る通りキラキラのテーマは一貫してるのでしょうけど、だからといって戦隊側のドラマを蔑ろにしていいという理由にはなりません。

      >正義サイドも悪サイドもどっちも組織としていいですね。
      今後に期待です。

      >いや~敵よりひどいキャラですね、ほんと、こいつら。
      ですね。

      >そこら辺、はっきりしないと評価できないというのが私の意見ですね。
      お言葉ですが、ここまで杜撰な描写ばかり繰り返してきた本作に、未だそのような期待をなされるのは無益かと存じます。
      そもそもアクシアの箱の件も、忘れ去られていますし・・・。

      いいね

  8. >>トッキュウジャー

     気持ちはお察しします。
     しかし、この場合はもも様も仰ってましたが、キラキラは自分が醸し出すもので生まれは関係ないところは今のところ一貫しています。生まれを呪うものじゃないとトリンが言ってたことを思いました。
     話が脱線して申し訳ありませんが、来年はアメリカ版のキョウリュウジャーがアメリカで放送されますよ。オリジナルの敵とも戦うようなので興味があるならどうぞ動画やサイトで検索してください。

    >>ハピネスチャージプリキュア

     最初に言っておく。
     帽子をかぶった黒いのの姿をみて全然変わってないだろと初見時に思ったtamai-keiであります。

    ・幻影帝国の幹部は一人残らず浄化したはず

     決戦前に少なくともハワイに幹部が1人いたはずですが?
     そんな戯言いいたけりゃ前回に他のプリキュアからも幹部がいなくなったとの連絡があると一言入れとけ。

    ・嵐の前の静けさかな?

     実際その言葉通りの展開に…。

    ・手袋がついてる

     いおなさん、流石であります。

    ・メイクもしちゃおうよ

     口紅はいらん!

    ・いおなちゃん、しっかり者のお嫁さんになれるわ

     2人と1匹に対する配慮は不要だがな。

    ・誠司のプレゼント雑感

     テントウムシのブローチでした。
     それに似たようなのが2匹いますけどね。
     黒いの? いましたねェ(棒読み)

    ・誠司

     不覚にも敵になった彼の姿に吹きました。

    ・今回のイラスト雑感

     12歳の女の子(なお)が描いためぐみんのイラスト、上手いではなイカ!
     プリキュア大好きと発言している女の子の想いをどこぞの誰かさんは踏みにじってるんだよなあ(溜息)

    >>米村さんも柴田Pに追い出されたようですけど、また来てくれないですかね・・・。

     上の人がなあ(溜息)
     しかし、ドキドキプリキュアを高く評価している人はこの人の場合は話が良ければ他の人の手助けによるもの、悪けりゃその人のせいでしたな。
     その彼に補完してもらっている彼以外の脚本家達は何者だよと思います。

    >>考えてみると、昨年度の成田脚本も結構酷かったんですよね。ったですが、同時に成田脚本も限界に来ていたのではないかと考えています。

     特に赤ん坊の形をした汚物関連やまこぴーに対する仕打ちはひどすぎました。

    いいね

    • >キラキラは自分が醸し出すもので生まれは関係ないところは今のところ一貫しています
      そこは仰る通り評価できるかと思われます。私が問題点に挙げているのは、

      ・ギャグ戦隊の作風が似合うのに無理矢理シリアスで話を進める
      ・描かれるドラマが敵の内輪もめばかりで、戦隊側の影が薄い

      この二点です。

      >来年はアメリカ版のキョウリュウジャーがアメリカで放送されますよ。
      パワレンは多分視聴はしないでしょうね。

      >決戦前に少なくともハワイに幹部が1人いたはずですが?
      マダムはプラーボに弟子入りしました。
       
      >いおなさん、流石であります。
      ですね。

      >口紅はいらん!
      ですね。

      >プリキュア大好きと発言している女の子の想いをどこぞの誰かさんは踏みにじってるんだよなあ(溜息)
      もう俺たちついて行けません!

      >しかし、ドキドキプリキュアを高く評価している人は
      >この人の場合は話が良ければ他の人の手助けによるもの
      >悪けりゃその人のせいでしたな。

      >その彼に補完してもらっている彼以外の脚本家達は何者だよと思います。
      具体的に何してたかなと考えると、主にありす関連のフォローですね。

      ・怒りのあまり我を忘れて血だまりぼかぼか⇒いつの間にか克服していた(克服描写なし)
      ・マナ達の幼少期の出会い⇒偶然出会い仲良くなった(4話見ると小学校で初めて会ったようにも見えたが)
      ・キュアエース人間体の交友関係(森本える)についてフォロー
      ・五星玲奈との対立と和解

      考えてみると、一番上はいくらいじめっ子があれとは言え、「そもそも暴力で解決しちゃうのはどうよ?」的な問題点が根本としてあるので、そこを考えずに書いてしまったメインの罪ですね。
      二番目は、山口氏が書きたかったらしいので彼の手も入ってる可能性はあります。それでもまぁ良かったのではないかと。
      三番目は、これは米村さんの功績としていいと思われます。えるについては山口氏の言及はなかったはず。
      >特に赤ん坊の形をした汚物関連
      アレがシフォンとかだったら普通だったんですけどね。
      四番目は、そもそもメインがろくにありすのエピソードを描こうとしなかったですからねぇ・・・。強引で変なエピソードとは言え、ないよりマシでした。つーか、だ~れかさんがありす回にキュアセバスチャンとか変なのやらかしましたし。笑ったけどw

      >まこぴーに対する仕打ちはひどすぎました。
      成田脚本の問題点は後でまとめようかと思いますがめんどくさいのでやらないかもしれません。
      これ以上、柴田プリキュア(のようなもの)に時間をかけるのがめんどくさいです。

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  9. ドライブには微妙に乗り切れていない自分ですが
    霧子さんの可愛さはやばい
    「笑って何が悪いんですか」って、
    うわーっ!かわいいいいいいいいいっ!

    あ、
    次回のプリキュアは見ないそうなので
    ぴーすけさんにはあまり関係ないかもしれませんが、悲報です

    プリプリのシリーズ構成は田中仁さんだそうです。うわーっ!

    監督は今まで主に演出を担当していた田中裕太さん。
    こちらは割かし期待しています。頑張れ。

    ついでに舞台は全寮制の中学校だそうです。
    家族の描写なんて投げ捨てたぜ!

    今回のハピプリは日常回ですが
    この時期にやるには気の抜けた話でした。
    そしてミラージュさんの「騙された」発言……。
    そそのかされてはいたけど、騙されてはいないような……。
    あ、ブルーはあなたを憎んでいる、とか言ってたから
    それはレッドが騙していたことになるのか……。

    今までのプリキュアが好きですからね、
    どうしても成田さんを悪くは言いたくないんですが
    ハピプリが失敗作であるのは事実でしょう。
    まぁ成田さんは柴Pと決定的に相性が悪い、
    くらいの言い方に僕はとどめておきます。

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    • 逆にフレプリは学校の描写が捨てられていたと言える感じでしたね。それでもたまに学校描写がありましたが。
      家族の描写を捨てた分、学園物としての素晴らしいプリキュアになってほしいですね。

      いいね

      • フレプリはmktnとブッキーの学校描写がほぼなかったですね。
        まぁ全寮制の中学が舞台と言っても、家族描写が投げ捨てられるかは
        本当はプリプリを実際観てみるまでわからないわけですが。

        何を優先し、何を控えようと、おもしろいものになれば良いなと思います。

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      • フレに関しては、そこは確かに失敗だったかなとは思います。一応大輔ラブの絡みでフォローはしてますけど。

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    • >ドライブには微妙に乗り切れていない自分ですが
      お気持ちは理解できます。
      ダブルの要素を使いまわしている点も多いですし、今のところ尖った要素も少ないですし。

      >霧子さんの可愛さはやばい
      >「笑って何が悪いんですか」って、
      >うわーっ!かわいいいいいいいいいっ!
      まったくだーっ!! かわいいいいいいいぃっ!!

      >プリプリのシリーズ構成は田中仁さんだそうです
      ・・・まぁ、一応六花るた回とかばあちゃん授業参観回とか、単体では悪くない話もそれなりにありますし・・・。
      申し訳ございませんが、いずれにせよ視聴する気はありません。

      >監督は今まで主に演出を担当していた田中裕太さん。
      タナカリオンなら割と上手くフォローしてくれそうですね。

      >そしてミラージュさんの「騙された」発言……。
      >そそのかされてはいたけど、騙されてはいないような……。
      ですよねぇ・・・。

      >どうしても成田さんを悪くは言いたくないんですが
      お気持ちは理解できます。SSや5、それに初代MHの実績もございますからね。

      いいね

  10. はじめまして
    私はドキプリ好きハピプリアンチなので管理人様とは意見が合わないかもしれませんが…

    今週のハピネスチャージ:もう何回闇落ちネタやってるんでしょうか…
    お化粧ケバいです。今年のキャラデザに化粧は絶望的に合わないです
    ミラージュとファンファンは謝罪しなさいよ!

    って感じですかね特に3つめはドキプリでも嫌なところだった悪役が反省ナシ、ヒーロー物としてどうなんでしょうか
    柴田pはドキプリでのこうした反省を活かしてハピネスを良い作品にしていくんだなと期待したのに全然成長してなくて残念です(むしろ退化して(ry

    いいね

    • はじめまして、こんなブログですがお楽しみいただければ幸いです。
      ちなみに私はドキが嫌いと言っても、一部の登場人物が嫌いなだけで、それ以外は割と好きでも嫌いでもないといった感じです。

      >お化粧ケバいです。
      なんか無理してる感が強いんですよね・・・

      >ミラージュとファンファンは謝罪しなさいよ!
      >特に3つめはドキプリでも嫌なところだった悪役が反省ナシ
      >ヒーロー物としてどうなんでしょうか
      ドキが好きな方でも、そう思われていたんですか・・・

      >柴田pはドキプリでのこうした反省を活かして
      >ハピネスを良い作品にしていくんだなと期待したのに
      私も昨年のことは大目に見ようと思っていた矢先がこれですからねぇ・・・orz

      いいね

      • 返信してくださりありがとうございます
        >ドキが好きな方でも
        ドキが好きっていうよりハピ以外の全てのプリキュアシリーズが好きであります( ・`ω・´)
        もともと変身魔法少女ものが好きなのでプリキュアも初代からずっと見ておりまして…
        ドキプリはマナちゃんが好きか嫌いかによって好き嫌い分かれそうだなとは思ってます。

        ドキプリはやっぱり追加戦士はレジーナが良かったと思ってます。亜久里ちゃんも嫌いではないのですが新しいキャラをいれるとどうしても掘り下げるのに尺がいりますのでその分まこぴーとレジーナの和解、マナちゃんの挫折、六花、ありすの掘り下げとかいろいろできたんじゃないかなーって(^_^;)
        だから、ハピプリでは反省が活かされてると思いきや登場人物みんなクズって…
        小さい子のあこがれのプリキュアがハブったり陰で悪口いったりって…もう柴田pには失望しましたよ。

        管理人様はその辺どう思ってますか?

        いいね

      • >ドキプリは
        >マナちゃんが好きか嫌いかによって好き嫌い分かれそうだなとは思ってます。
        それは仰る通りかと思われます。というより、真琴・六花・ありすが、それぞれ別々の問題点こそあっても、あまり癖は少ないですからね。

        >ドキプリはやっぱり追加戦士はレジーナが良かったと思ってます
        仰る通りです。
        もしくは、デザインに沿ってアン王女にするのもアリだったかと。

        >管理人様はその辺どう思ってますか?
        いおな&まりあは、まだ擁護できなくもないですが、他はもう・・・
        私はハピ、というか今後の柴田P作品には一切期待が持てません。プリプリも視聴するつもりはございません。

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  11.  指摘した通り名前を変えた元名無しの人です。

     無理やりかはともかく、私はギャグをやってていきなりシリアスなるという上げて落とす作風は好きですけどね。
     アニメのレジェンズとかがそうでした。

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    • ふむ、そういう作風は私も嫌いではありません。
      が、ちょっとトッキュウにはシリアスが些か唐突すぎたかな・・・と、いうのが私の考えです。

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  12.  過去の作品を比較どうこうで追記したいことがあったので。
     そもそも対象が過去の作品(脚本家やPのことも)をあまり知らない子どもだから、過去作品をいくつも観てきた私達大人やファンのことなんて視野に入れないし、たいして意見も聞き入れないかと。ラノベだって基本中高生対象でいくつも読んだ読者は別にいいんだろう。
     私の場合は面白ければ、脚本家やPが誰でどんな人だろうが、どんな作風を書こうが基本的にはどうでもいいんですよね。

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    • HNを変更していただき、ありがとうございます。

      >そもそも対象が過去の作品をあまり知らない子どもだから
      >私達大人やファンのことなんて視野に入れないし
      >たいして意見も聞き入れないかと。
      非常に正論です。誠に仰る通りですね。
      もっとも、私は貴方の仰ることは百も承知の上で書かせていただいてるんですが。どうせ文句が届くはずもないことなど、百も承知です。
      というより、貴方様には貴方様の、私には私の視聴の方法がございます。貴方がどういうスタンスでご視聴されてるかはよく理解できましたし、私はケチを付けるつもりもございません。
      ですので、名無しの星様も此方の感想の書き方に対して異を挟まれるのはお控えいただければと思います。

      過去作との比較や、脚本家やPを問題に上げるのも、あくまで私の見方に過ぎません。それがお気に召さないというのであれば、別のブログをご覧になることをご推奨いたします。

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      •  私はあくまで自分の思ったことを言っただけで、そちらに強要するつもりはなかったのですが、気分を害したなら謝罪します。
         私がこういう批判をあえて見るのは自分の視野を広げるためであるので、そこはご理解してもらえればと。

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  13. 失礼ながら一つ伺いますがぴーすけさん的にはドキハピのサブをやっている
    高橋さんにはどのような印象をお持ちですか?
    さすがに柴田ほど悪印象はないとは思いますが
    変態の改心()の話を担当されてたのでやはり厳しい評価でしょうか・・・
    僕はそこまで悪印象はありませんが高橋さんは妖怪ウォッチのサブもやってますので
    BBAがニンニンのサブをやらせそうだなと心配になりまして・・・
    (まともな仕事しないくせに)

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    • 高橋氏は百合描写に走りすぎなければ比較的まともくらいの印象です。個人的には大場氏の脚本が一番好きでしたね。
      とりあえず、プリキュア脚本家では田中氏がダントツで低評価と言ったところでしょうか。山口氏はドキ単体で見れば酷いといったところですが一応他作品はそんなに悪くないんですよね。
      成田氏はハピで限界を迎えたと確信しました・・・orz
      米村氏はプリキュアならマトモと解釈しています。

      BBAは小林さんとも決裂したっぽいので、恐らく女性作家に脚本をやらせることはないでしょう。

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  14. >みんなハートさん好き過ぎだろ!!
    男三人で仲良くやってたところにサークルクラッシャー(メディック)がやって来たという感じでしょうか
    ロイミュードサークルの姫ことメディックちゃんの今後の活躍に期待ですね

    主人公サイドの方もクリスマスのお誘いを受けてちょっと相手を意識しちゃってる進ノ介がかわいかったです
    何とも思ってなかった相手でもアクション起こされると勘違いでも意識しちゃうってのは何となく分かりますね
    新キャラのマッハは霧子の弟ということでちょっと昔の少女漫画的な展開の気配がします

    特撮およびニチアサにおける新キャラって、そのキャラが出てきて新しい風を入れるのは勿論、
    それ以上に既存のキャラに大きく影響を与えるという役割が大きいですよね
    そういう意味ではゴーバスの陣さんとか凄かったと思います

    >・あ~あ~あぁ・・・皆まで言うな。白い魔法使いとの決戦に決まってんだろ! 仁藤さんマジ天使。
    鎧武とのムービー大戦で久しぶりに観た仁藤が相変わらず良い奴で少しホッとした覚えがあります

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    • >男三人で仲良くやってたところにサークルクラッシャー(メディック)がやって来たという感じでしょうか
      嫌ってるのはブレンだけっぽいですけどねw チェイスは今のところなんとも思ってなさそうです。

      >ロイミュードサークルの姫ことメディックちゃんの今後の活躍に期待ですね
      怪人体の活躍が楽しみです。

      >新キャラのマッハ
      弟というのが新鮮でしたね。

      >ゴーバスの陣さんとか凄かったと思います
      陣さんはゴーバスの面々では一番好きですね。
      黒木とか役立たず(失礼)のオッサンを差し置いて、一番いい大人だったと思います。

      >鎧武とのムービー大戦で久しぶりに観た仁藤が相変わらず良い奴で
      相変わらずこんなんだから、私、仁藤が二番目に好きになっちゃうんですよ・・・!

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