秘密基地と記憶と赤と青(ニチアサ感想)


あんまりにも仕事が忙しいため、コメント返信はかなり遅れます。
ハピネスチャージのスタッフの皆様、お疲れ様でした。

今週のトッキュウジャー
あらすじ
諸事情につき未見。
感想
申し訳ないですが、同上です。
念のため申し上げますが、決してつまらないから視聴を打ち切ったとかではありません。
むしろ次回が気になってます。

これは後ほど投稿ということで・・・

今週のドライブ
第15話「その思いが届くのはいつなのか」
あらすじ
チェイスはプロトドライブだった。その事実を知り、彼と和解できるのではと思う霧子。
一方、剛は「ロイミュードは全て敵」と敵対姿勢を崩さない。
リラを守っていた男は彼女の嘗ての恋人だったらしい。
その一方、ブレンはチェイスにお仕置き。ハート様は彼を制止。メディックはブレンよりも強い洗脳を行うと言い・・・
その後の捜査で、リラの社長が元恋人に別れるよう迫ったこと、そして彼女の部屋から日記を発見し・・・
なんと、実はリラは元恋人を自ら崖に突き落とし、その記憶を失っていたのだ・・・。さらに彼女の願望を反映して元恋人の姿に化けていたのだ。
その後、ドライブとマッハは共闘し、ダブルライダーキックでロイミュードNo.96を撃破!
そこに現れるチェイス。生気のない目でドライブ達に襲いかかる。
霧子は必死でチェイスに呼びかけるが聞こうともしない。動揺したドライブも思うように戦えない。マッハがブレンさんを丸焼きにしてとりあえず追い返すことに成功する。
そして霧子は、嘗ての恋人が遺した思いを教える。彼女は、プロトドライブを信じ続けたかったのだ・・・。。
泣き崩れるリラ。そして、一枚のカードが海に沈んでゆくのだった・・・

感想
怖ぇ・・・。あと味悪い・・・
なんじゃこりゃあ・・・!?

でも、記憶喪失で殺した記憶を失ってたってのは、ちょっと強引すぎですね。理屈としてはわからなくはないのですが。

そして・・・
う~ん、マッハのこの扱いの悪さ・・・。仁藤のように変身者が魅力的でもないですし。
しかも下手したら剛、ロイミュードを異常に敵視している点から、草加っぽくなる可能性も・・・?
そしてシフトバイクの役立たずぶり・・・w

正直、ちょっと微妙な回でした。

あ、ハート様は今週もお優しかったです。
人格を強制改変する洗脳を容認する辺り、悪役らしい一面もしっかり見せてますが・・・
すばらしい! それでこそ悪役ですよねー!
洗脳を容認するなんて!

待てよ、ハートつながりで考えると、これって相田マナへの皮肉なのでは・・・?
いや、考え過ぎか・・・

あと、ブレンさんの体を張った戦いぶりに感動! そして爆笑!!

今週のチャージ
あらすじ
レッドを愛愛言いながらフルボッコしてなんか和解。
ブルーがレッドの惑星復興のためミラージュと共に地球を去る。
キモ淫獣は地球に残ったまま。
山間部が復活してました。
なんかひめは帰らないらしいです。
赤い玉と青い玉が重なって

おわり。

最後にキュアフローラが出てきましたね。

感想

ちょーどーでもいー。

これが私の偽らざる感想です。
以前、テンダー生存エンドなら中の中にすると約束しましたが、約束を破ります。
下の下ですね。

悪いことした馬鹿共が最後まで悪事を反省しない

この点だけはどう足掻いても許せないですね。
せつなとエレンがどれだけ罪悪感で苦しんだか。その優しさゆえに過去をどれだけ悔やんだか。
キモ淫獣や糞ババア、赤ワイン。(ダメルダはまぁ一応謝ったから納得はできんけど除外しとく)
コイツ等の愚行は、せつなやエレンの善意にまで泥を吹っかけてるわけですよ。どこまで梅澤さん達に唾を吐きかければ気が済むのか・・・

キモ淫獣は世界のプリキュアさんたちに土下座して来い。
話はそれからだ。
マジで、ミッチの方がマシだったとしか言いようがないとは・・・。

そういえばブルーさん別惑星に、ババァともども高飛びエンドですか。
また鎧武の、平成ライダーラストをパクリやがった・・・。まぁ私、鎧武は仮面ライダーと認めてませんが、それはまた別の話ですね。

で、赤い惑星で三人で産めよ増やせよってわけですね。
がんばってください、はい。

強いていいところを挙げますか。
いちゃつくひめといおなかわいかったです。
そんだけ。
ついでに山間部が生きてて良かったとでも言っときます。
あと、マスゴミよさんは訴えられろ。

最後に一言。

プリキュアはスマイルプリキュア!で終わった。

少なくとも、私の中ではスマで終わりました。

・支え合う少女の友情
・シンプルな勧善懲悪
・見てて気持ちのいいキャラクター

少なくともコレだけは最低限どの作品でも遵守されてましたよね。柴田が就任して以降、何もかも滅茶苦茶・・・

というわけで来週からプリキュア視聴は打ち切ります。

これ以上ストレスを溜めるのは時間の無駄なので。
総括も書きません。忙しいしめんどくさいので。

ナマケルダ。

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特急と車と幸福(ニチアサ総括簡易版)


今後執筆する総括の原型です。

トッキュウジャー
⇒まぁまぁじゃないかな。
小林靖子メインの作品としては、毒は少ない代わりに美しく尖った針にもなってない。中の中ってとこでしょう。
戦隊としてみれば、戦隊らしい楽しい爽やかな話はサブ脚本に多く見られました。
今後は大和屋會川の両氏を戦隊メインに据えるべきでしょう。

ドライブ
⇒1クールはかなりいい感じです。鎧武で失われたヒーローのあるべき姿を取り戻してくれました。もっとも、その結果が出てくるのは何年もかかるでしょうけど・・・。
今後はマッハとチェイスをいかに料理していくかにかかっているでしょうね。
強いて難を挙げるならば、進ノ介のキャラがまだ弱いんですよね。彼は、テクニック回みたく、もっと熱さを前面に出したほうがいいと思うんですよ。昨年の誰かさんと被らないよう敢えて落ち着いたキャラにしているのでしょうけど、もっと彼は爆発していいと思うんですよね。


チャージ

⇒1クールはそこそこ期待できたんですけどねぇ・・・。
2クールでアレな感じになり、3クールでちょっとは持ち直すかなぁと思ったらコのざまだよ・・・

個人的にはブルー兄さんが悪いとかいう論調には同意する気はありません。
だって彼、ミラージュとかキモ淫獣とか「悪事を犯しながら無反省のクズ」の叩きをしたくないがためのスケープゴートにしか見えませんから。攻撃力ゼロの羊トークンを攻撃してもプレイヤーにダメージは与えられないわけですから(遊戯王的な意味で)。

・・・おう、我ながら久々の遊戯王要素DAze!!

要はブルーは、制作側が自分のお気に入り(ババァとかファントム)を叩かせないために用意した捨て駒なんですよ。ついでに言えば、ファントムをファンファンにしたのも「ぼくのかんがえたさいきょうのきゃらはかわいいようせいさんだからなぐらないでね!」ってわけです。

そんな捨て駒如きを叩いて悦に浸ってる方、とりわけブルー叩きのイラストを描いて悦に浸ってるイラストレーターさん達には、申し訳ございませんが僕はどうしても同意できません・・・

そしてもう一つ。
結局のところ、この作品ってドキで噴出していた(少なくとも去年から一部の人には不満を持たれていた)柴田プリキュアの問題点が、一気に表出しただけに過ぎないように思えます。

思い出してみてください。

・自分の悪事をまったく反省しない、味方側についたキャラ⇒レジーナ、ババァとキモ淫獣
(※レジーナは一応マナにしたことだけは反省したようだが)
・人の気持ちなどをキチンと考えない主人公⇒マナ、名護さんの嫁と同名の人
(めぐみんの方が酷いが)
・吐き気のする悪事をした一部の妖精⇒キモ赤子、きも淫獣
・途中から紫(orもうひとりの主人公的存在)が蔑ろに⇒まこピーとダメルダ、いおな
・「愛」を殊更に言葉で(気持ち悪いくらい)強調する
・被害者軽視⇒ジコチュー被害者をほとんど気に留めないドキ一同、テンダー以外の世界キュアを無視したハピネス一行

・・・ほら、全部ドキでやってたことでしょ? それでもドキは、まだゴマカシが効きましたから好きな方も多いのでしょう。私もキモ赤子さえいなければ、たぶん許したでしょう。
でも、最早ゴマカシは効かなくなってるんですよね・・・。これが作品を真摯に作らなかったツケです。幸い視聴率は横ばいですんでるようですが、Goプリで挽回できなきゃ来年でプリキュアも終いでしょうね・・・。

余談。 続きを読む

シンケンジャー感想(37~38話


シンケン37話
あらすじ
流さんと千明の手がくっつく。殿が斬ろうとしても斬れない。仕方なく流さんは千明と二人三脚的な特訓を開始するが、上手くいかない。
その後、二人で力を合わせることの大切さに気付き、アヤカシを撃破する二人であった。

感想
脚本が小林さんじゃないとギスギス感が薄くて見やすいです。相変わらずホモ臭いですが。
なんか喧嘩してるんですが、ギャグ調で書いているせいか微笑ましいんですよね今回は。対立を経て絆が深まるって話を書くなら、こう言う風にしておけば視聴者も見やすいんですよね。其の辺、シンケン~ゴーバス時代の小林さんはダメだなぁと

というか、千明と流さんいつの間になかよくなったんやろ・・・。
妙に冷静な千明が笑えますwww

あと、海老折神と牛折神が動物体で活躍したのも個人的に評価したいところです。
シンケン38話
あらすじ
彦馬さんを墓参りのためおやすみさせようと殿達が奮闘する話。あとモウギュウバズーカを持ってきてくれました。
感想
( ;∀;) イイハナシダナー
彦馬さんへの殿の優しさや気遣いが染みるわぁ・・・!
隙間センサーを取っちゃって大丈夫なのかと思ったが、・・・ちゃんと敵探知はしているので問題なかったですね。今回はちゃんとフォローしてるし。まぁ雑務は黒子ちゃんにやらせても良かったとは思いますが。

こないだの榊原さんの家から野菜が届いたそうです。
つーか彦馬さん生身戦強すぎワロタw あと、鉄砲隊強すぎw
ってかダイゴヨウって、手足換装できたのかよ・・・w

仮面ライダーアギト感想(16~21話)


アギト16話
あらすじ
・氷川さんはアギト捕獲作戦に疑問を抱く。真魚ちゃんに前回のビデオテープの音声を聴かせた後に魚の口に指を突っ込み、榊亜紀を追いかけるが芦原さんにいきなり殴られる。
・翔一くんはババ抜きで負けまくる。亜紀に嫉妬ムンムンな真魚ちゃんであった。その後亜紀が翔一の元恋人という話が出てきてショックを受ける。
・最近出番がなかった芦原さんは榊亜紀を訪ねる。あかつき号に乗り合わせていたと問いただすが、はぐらかされる。その後、亜紀さんを襲ったジャッカルロードと交戦。

感想
芦原さんが意外と礼儀正しい件に驚きました。見た目がチンピラっぽいのと、龍騎で浅倉に殴られていたのが、私の中で誤ったイメージをもたらしているのかもしれません。
真魚ちゃん、どう見てもヤキモチ妬きすぎててワロタw

魚の口に指突っ込んだ時の翔一くんの顔www 氷川さんも同じ真似すんなwww
そして女に弱い太一たちェ・・・

アギト17話
あらすじ
・氷川さんはアンノウン捕獲を主張するが、北条さんはアンノウンもアギトも同じだと主張。そして今更になって「嫌な人」だと気付く。その後G3に変身して北条さんを助け、ギルスと交戦。
・翔一くんはどんな人だったか亜紀に尋ねる真魚だが、全然情報は掴めない。真魚は話の食い違いに警戒する。亜紀に家へと誘われるがちゃんと断る。その後、亜紀の家に行こうとするが、ジャッカルロードをフレイムフォームで切り倒す・・・
・芦原さんは亜紀からあかつき号の話を聞く。その時「アレ」を見たのではないかと言われ、更に混乱する。その後、アンノウンはアギトやギルスのような人間が増えることを恐れると聞かされ、手が急激に老化してしまう。そして亜紀から寿命が長くないと知りショックを受けるが、彼女に介抱され仲を深める。そしてジャッカルと交戦するが毒ガス攻撃を受けてフルボッコにされるが、その後逆に警官をフルボッコにしてG3にフルボッコにされる。

感想
鎌対剣の殺陣がかっけぇ・・・!!

芦原さんがようやく目立ってきました。「あ、俺を殴った人!?」が地味にツボるwww
ま~た北条さんが嫌味を言ってきましたw ホントこいつウザいですw

翔一くんは主人公なんですけど、話を進めるキャラじゃないからどっちかというと氷川さんたちの方が目立ちますね。でもいないと違和感が物凄い、ドーナツの輪みたいな主人公ですね。剣崎や五代がガンガン話を引っ張ってく主人公なのとは対照的です。無論どっちがよくてどっちが悪いというわけではないですが。

話を見れば見るたび、「翔一が仙人」という井上大先生の評価は当たってると思います。「みんなが好き」というのも仙人を思わせるセリフです。そして亜紀さんの凄い悪女感・・・。

 
アギト18話
あらすじ
・氷川さんはG3ユニットの在り方を見直すと上層部に伝えられ、上司に司課長が据えられる。そして司課長と北条さんから二重のイヤミを言われる。その後花村ベーカリーで事件の手がかりを聞く。だが「アンノウンに血縁関係など無関係」と言い出してくる。そしてG3となってハイドロゾアロードと交戦するが、「人が人を殺してはならない」と不可思議な発言をするが・・・
・翔一くんはとりあえず亜紀を待つため、美杉家を出て亜紀のアパートで一人暮らしを始める。花村ベーカリーでパン屋のアルバイトを開始。だが、店長にパンのレシピを見せてもらう。何かあった時のために、と。その後店長は何者かによって殺害される・・・
・フルボッコにされた芦原さんは亜紀に介抱される。

感想
太一くんのツンデレぶりが萌えw
そして警察上層部無能すぎる・・・。氷川さん、少なくとも市民の防衛にはかなりの成果を上げてるんですが。
今までだけでも、

・北条さんをギルスから助ける
・ウマっぽいアンノウンから女性(妊婦さん)を保護
・スコーピオンロードを撤退させて真魚を救う
・その後スコーピオンの毒針をひき逃げして真魚たちを救う

上層部無能すぎる・・・。
翔一くんの持ち物がダンボール数個分ってのがなんか悲しいですね・・・

そして北条さんとツカサ課長の飲み会がどう見ても悪役のソレについて・・・w
ってか、なんで北条さんそんなに司課長にデレてるんですか・・・。今までの彼からは想像がつかん・・・。アレか、非常にめんどくさいツンデレなのか?北条さんは・・・?

デレ条件:「身体で庇って命を助ける」 ・・・うわぁ、めんどくせぇ・・・
ハイドロゾアロードはダグバとは異なる形の自然発火が使えるみたいですね。
もっとも、照井なら生身でも大丈夫そうですがw

 
アギト19話
あらすじ
・氷川さんと小沢さん達はまた司課長に嫌味を言われる。その後翔一くんから花村さんの死を予知していたと聞かされ、また無骨そうと言われ、クリームをぶっかけられる。
・翔一くんはパン屋の店長代理として頑張っていた。その後、ハイドロゾアロードをストームフォームで粉砕。
・芦原さんはボロボロになって街を彷徨っていた。その後亜紀のアパートに上がり込むが・・・
・北条さんは殺された司課長の妹の話を聞かされ、妹が死んだのは自分のせいだと悔やむ。その後、氷川さんが花村ベーカリーのサンドイッチを見て課長の妹の差し入れと同じだと気付く。前回の花村ベーカリーの店長と妹が婚約していた、妹の死亡事件で店長が被疑者だったのだ。
そして、アンノウンに見せかけた司の仕業であったことを糾弾。
アリバイがあると課長は言うが、北条さんは携帯の電波を利用した遠隔操作で発火させ、焼死に見せかけたのだと見抜いていた。
「偏見を持たず事実を事実として受け止める」、その心情を彼が受け継いだのだ。
彼を庇ったのは失敗、いや成功だったと、司は最後に言う。素晴らしく優秀な刑事の命を救ったのだからと。
涙を浮かべて、彼を送り出す北条さんだった・・・
感想

神回きました(北条さん的な意味で)

北条さんが主役の推理ドラマ回。ちょっとウルッときましたよマジで・・
今まで嫌味ばかりだった北条さんが、意外な一面を見せてきました。
もしかして北条さんがあんなに歪んだのって、司課長の妹さんを死なせた責任感からだったんでしょうか・・・?
確かに氷川さんの上司のおっさんの言うように、根は素直で真面目なんでしょうね。あぁも毎回毎回欠かさず嫌味を言いに来るんですからw

無骨漢と言われて怒る氷川さん萌えw そして司課長に何も言われない尾室さんェ・・・。

平成ライダー名物たこ焼き屋のおっさんキタ━(゚∀゚)━!
彼のナルト占いによると、

・小沢さん⇒絶好調
・氷川さん⇒浮き沈みが激しい
・尾室さん⇒「・・・」

当たっていますね。

 

アギト20話
あらすじ
・氷川さん達はG3ユニット改革案が白紙になったことで首がつながった。北条さんは嫌味を言って焼肉の誘いを断る。
・翔一くんは芦原さんを介抱する。その後、バイトしてたパン屋を立ち退きさせられるよう命じられ落ち込むがしっかりアンノウンを倒す。沢木哲也は津上翔一の名を失った代わりに変な力を得る。
・芦原さんは翔一くんに介抱される。謎の声に「アギトを襲え」と命ぜられるが失敗。そして亜紀の力が覚醒し、アギト捕獲作戦に加担したメンバーを、北条さん含めて襲いかかる・・・!

感想
北条さん・・・(´;ω;`) もう明らかにアレ無理してますよね・・・。
あの強がってる演技が凄い上手いです。琢磨くんの時も思いましたが、中の人すげぇ・・・。でもぐるぐる巻きにされてるのはちょっと笑えますwww
そもそもあのパン屋って、他に経営関係者いなかったんでしょうか・・・?
ところで亜紀さんの中の人って、シャンゼにストーカー女役で出てきませんでしたっけ?
アギト21話
あらすじ
・氷川さんはぐるぐる巻き北条さんを救出。その後北条さんの護衛を任され、超能力者と人間の善悪について話し、車ごと超能力で襲撃される。
・翔一くんは真魚ちゃんに怒られ、芦原さんの腕がボロボロになったことに気付く。とりあえずパンを差し出すが振られたことに気付き落ち込み、亜紀さんと話し合う。そして記憶喪失のままでいたほうがいいと警告される。その後首絞められて殺された亜紀さんを見つけ、アギトに変身してアンノウンと交戦。勝利するがギルスに襲われる。
・芦原さんは亜紀さんによって仇討ちを開始される。その後も翔一に介抱されるが、亜紀と再会し「そばにいてくれ」と抱きしめるが、超能力を得た彼女に拒まれる。それでも彼女を守るためギルスに変身。アンノウンを倒すが、亜紀さんをアギトが殺したと誤解。

感想
翔一くんが振られて真魚ちゃんが大喜びしてるのがかわいいw 井上大センセの書く少女キャラはいい意味でも悪い意味でも女の子らしいですよね。
北条さん曰く、「自分はいい人間」らしいです。まぁ、確かにウザいですけど草加と違って、性根までは腐りきっていないですよね。
芦原さんの名前を思い出せない翔一くん萌えw
アギトのライダーバトルは、「誤解と,やむを得ない情報の認識不足から起こるもの」なので、あまり文句を言う必要性はないですね。

闇と合体と赤い☆(ニチアサ感想)


来週は出張が入ってしまったので、感想が遅れます。
その代わりに簡易総括を書かせていただきたいと思います。

なお、このブログで武部直美や鎧武を擁護なされるコメントを書かれるのは結構ですが、どんなことを仰られようと、私はその意見に対して首を縦には振る気はございません。予めご了承ください。

今週のトッキュウジャー
第44駅 昴ケ浜へ
あらすじ

明くんはこないだのことが気になっていた。その後総裁に呼び出され、闇クリーナーでライトは身体にこびりついていた大量の闇を吹き飛ばされる。最初に彼だけはクライナーの中にいたのも偶然ではない。
ゼットの闇が出たのはゼットと接触が多かったからだけではない。
一方、モルクはゼットがライトに惹かれていると確信し・・・

その後、グリッタから連絡が入る。もう誰かが消えるのは見たくない。共にキャッスルターミナルへ乗り込もうと提案。彼女は何も消えない方法があるというが・・・。だが、ライトは乗り込むべきではないと、ヒカリ達どころか、グリッタまでもが反対。
ライトは勿論激怒するが、仲間たちによって無理やり縛られてしまう。

いよいよ敵陣へ乗り込むグリッタ達。トカッチ達の胸には、家族の表情が浮かんでいた。その後城の番人が出現。ビルドダイオーと明くんが立ちはだかる。
乗り込んだトッキュウジャー達。最初はトカッチが変身。と、そこにライトが現れる。なんと、何時の間にか縄抜けして潜り込んでいたのだ・・・! 彼は何故かゼットと会わねばならない、と感じていたのだ。一人どこかへ行ってしまった彼の様子を不審がる一行だが、今はとにかく先へ進む。
必死で戦うビルドダイオー。上空からハイパーローリングクライムバケットブレイクを喰らわせ、みごと撃破!
さらにグリッタは城を再び闇に沈めるため、スイッチオン。

ライトは思い出していた。街が闇に飲まれた時、思わず仲間の手を離れて、「やめろ!」と駆け出していたことを・・・
ゼットと対峙するライト。闇の中で見たキラキラは何か思い出せないと言うゼット。ライトは変身するが、黒い闇に苦しみ・・・! その姿は黒いトッキュウ1号だった!

感想
完全に疫病神扱いされてるうさぎさんワロタw
なんかライトが縛られる時に、てんけいてきな悪役みたいな扱いをされてるのが・・・w
来週は涙腺崩壊・・・するかも。

今週のドライブ
第14話 彼女を狙う黒い影は誰なのか
あらすじ

美女ばかりを狙うストーカーが出現。その頃、チェイスさんは霧子と会っていた。なぜ俺の記憶に現れる、と問いかける。
その頃進ノ介は剛とチェイスについて話し合っていたが、剛は「人間は全てロイミュードの敵」とムキになる。様子がおかしい剛。
その後、超人気女優・リラが特状課に現れる。彼女の依頼を受け、護衛に向かう。さらに剛が霧子の護衛のために無理やり現場に入る。
その頃、ブレンはチェイスからナンバー0について質問されるが、どうでもいいと返される。メディックはブレンを煽り・・・。
そしてロイミュードが出現し、リラさんのストーカーを襲撃。マッハが出撃するが、カッコつけてる間に逃げられてしまう。
その後、メイキャップアーティスト・榊が犯人と知る進ノ介。ゲンさんから連絡を受けて駆けつける。だが、進ノ介は榊が囮だと看破。敵は榊と同じ姿をしたロイミュードだったのだ・・・! だが、リラを襲おうとしたロイミュードを別のロイミュードが襲撃。タロットカードを手にしたその男は・・・
久々に腸が煮えくり返っていた進ノ介はタイプテクニックで冷凍。だが、チェイスが出現。その頭の中で「人間を守る」と言う声が彼を苦しめる。さらにブレンがロイミュードに色々突っ込んで巨大コウモリ型ロイミュードに変え、霧子を攫ってしまう。バイクで出撃するが、その時なぜかマッハとチェイサーのバイクが合体し車になる。そのおかげで巨大ロイミュードを撃破。
なぜマシンが合体した・・・? ブレンが説明する。
チェイサーはグローバルフリーズで多くの同胞を倒したプロトゼロ。
彼はプロトドライブ、ブレンが名づけた「仮面ライダー」だった・・・!

感想
やっぱりチェイサーはプロトドライブでしたね・・・!
( 0M0)<やはりそういう事か!(※過去記事参照)
私の予想通りでしたね、うわっはっはっはー!

でも、そんな彼を敢えて仲間に留める辺り、ハートさんの優しさが染みるわぁ・・・!

ちょ、ブレンとメディックw こいつら、恋敵同士共通の邪魔者を排除するために手を組みやがった・・! 男の嫉妬って怖いですねぇ・・・w
なんてこった・・・!

巨大ロイミュードは、ダークウィングを思い出しますねぇ・・・(遠い目)

娘の帰りが遅くて心配する本願寺さんw 娘いたのかw
ちゅーか、今回怖すぎだろ・・・!!

そう言えば昔聞いたことですが、三条さんにとって長谷川さんは頼れる兄貴分らしいです。ダブルでは長谷川さんがサブを引き受けてくれたため、その間脚本を練る時間ができたとか。

今回のツッコミ所を挙げると、特状課がなんか探偵事務所と同義のような扱いをされてるのと、進ノ介が何故か救急車くんを使わないところですね。アレ大丈夫なのか・・・?

春映画ですけど、マジでゼクロスとかキバは操られてるとか、歴史が狂って敵にされたとか、ちゃんと真っ当な理由があるんですよね・・・(汗)
ストーリー大事にする派なんで、剣メインの四人が出ようと、話が糞だったら見に行きませんからね。
なお、昨年のライダー大戦は、昭和VS平成部分以外は認めてます(それでもオチは遥かに2012年のアレよりかはマシだったんですが)。
「仮面ライダー555 10YearsAfter Feat.鎧武&ウィザード&X」と考えれば、面白かったかと。
なお、私が春映画で一番マトモだと思ったのはZです(※一条寺劣を除く)

今週のチャージ
あらすじ

なんかよくわからんけどレッドがすべてを滅ぼすらしい。
愛がどーのこーの言いながら最終決戦。
なお誠司は見てるだけ。
必殺技ぶち込んでレッドムッコロそうとするが失敗。フルボッコにされる。
その後、他の連中がエターナルゲリ(空耳)で棺桶入りさせられる。
なんかよくわからんがレッドの惑星は色々あって何もかも滅びたらしい。それでいじけて八つ当たりしたらしい。
その後愛乃めぐみ様のありがたいお説教を受け、なんか抱きしめられる。

なお、ほかのモブキュアは「ラブリーの愛の力を信じて」祈ってましたとさ。そしたらなんかプリキュアの力が何故か地球から送られ、フォーエバーラブリーになったとさ。

感想
来週で終わりかと思うと嬉しくて涙が出そうです・・・(泣
もうどうでもいいですけど・・・

最早、何もかもどうでもいい。

これが私のこの作品に対する偽らざる感想です。
まぁ書くだけ書きますけどね。

多分、怒りや嫌悪感が湧いて語る気になれたぶん、昨年度の方がまだマシだったんでしょうね。
結論からすると、「どっちもどんぐりの背比べレベルでひどいけど、ドキの方が多少マシ」。
去年は「愛に罪はない(笑)」とかありましたけど、巨大ランスちゃんとかありましたからね・・・。
絶望感すらないですもん。ハピネス勢やられたなら他のプリキュアが戦えばいいだけじゃん・・・。つーか、ババァ達はサイアークムッコロスだけで見てるだけかよ。と思ったらなんか変身してたね。おせーよホセ。
主役陣棺桶入りもなぁ・・・。なんで不快な絵を何度も見せるのかなぁ・・・?
あと、レッドはハートさんの衣装パクるなよ。あの御方は少なくともハピの誰よりも愛に満ちていらっしゃるん御方なのに・・・!
この番組には、
同胞の命を奪った敵でありながら「友」と受け入れてくれるような素敵な方はいらっしゃったでしょうか? 命懸けで仲間の危機を救おうとする漢はいたでしょうか?

最終決戦なんですが、ケバ衣装が酷すぎて絵面さえ目を背けるレベルってどういうことなの・・・。フォーエバーラブリーはマシでしたけどね。

あとこの番組ってさ、許される人間がそれに値する行動をしてないんですよね、誰も彼も。
スイならエレンやメフィスト様はちゃんと反省し、仲間や家族のために奮闘した。フレならせつなが罪悪感に苦しみ、反省してる面を見せた。

許されたいならそれ相応の償いや反省をしろっつーの。

あ、ババァは変身してサイアーク倒したからもう許してやれ? ババァは世界のプリキュアに一度たりとも謝罪してねぇからダメだわ。
前に浅倉威がキモ赤子を虐待するSSがありましたが、今度は

『ババァとキモ淫獣を原型留めないレベルにフルボッコする浅倉のSS』

書いてくれないかなぁ・・・。

以上。

もう一つ申し上げるなら、深夜アニメで予算も制約も違うとは言え、アニメ版艦これの方がよっぽどプリキュアしてるのはどういうことなの・・・

なお、次回の最終回が、
・ババァと青の結婚式に行く途中で、名護さんの嫁と同じ名前の人がチンピラに刺されて死ぬ
・その後結婚式にネオサイアークがやってきて式場を爆破して全滅するオチ
こんなんだったら、私は手のひら返して神作認定します(笑)

555と剣と響鬼(語ろう!555・剣・響鬼)読後感想


ようやく読み終えたので簡易感想と一部内容を書いときます。
とりあえず、剣と響鬼に関しましては、総括を追記したいところです。
ちなみにインタビュアーはキバが好きだそうです。

・井上伸一郎
普通。なんというか可も不可もない評論です。だいたい納得できます。
ただ、広瀬さんは割と活躍してただろ!と反論したいところです。

・二ノ宮知子
このシリーズでは貴重な、二期平成ライダー派の意見としては良かったですよ。
でも555剣響鬼の本なんだから、少なくともちゃんと見てからインタビューに臨んでほしかったですよ。
本業が忙しいのは理解できますけど。ちょっと失望しました。

・鈴村健一
ここまで剣を愛する発言をしてくれて嬉しいですよ・・・(泣
リュウタロスのフィギュア買おうかな・・

・虚淵玄
剣と響鬼はちゃんと見てないらしく、鎧武の話ばっか。鎧武は一部555を参考にしたらしい。
興味がなかったので割愛。インタビュアーに剣との関連性をふられてもスルー。
よって、剣信者の私が書く事は何もございません。というか申し訳ございませんが、この人の項は読む気がしませんでした。というわけで内容が気になったら買って読んでみてください(ステまぎ的な意味で)

・森次晃嗣
ウルトラも視野に入れた、非常に幅広い見方をされていました。
さすがはウルトラセブンを演じた御方だけはあります。

・半田健人
555の話しかしてません。
たっくんに関しては意外と客観的に見ていました。
また、555の物語を「家族愛」と評してました。
555に関わった人の評価が聞けて面白かったです。

・會川昇
剣には、それまでの平成ライダーが切り捨ててきた昭和ライダーの要素を敢えて盛り込んだらしいです。
・職業ライダーということで、脚本には「仮面ライダー」という単語を積極的に盛り込んだとか。
・↑スタッフの中には「それは私たちが作ってきた平成ライダーとは違うんですけど」という者もあったが、日笠Pは理解を示してくれたそうです。
(※これは私の単なる推測ですが、恐らくこれは武部直美だと推測されます。こういう台詞を言う以上、長年関わってきた人で且つそれなりに上の立場にある人間と考えられます。宇都宮日笠の両名は2年目と1年目なので考えられず、やはり武部でしょう。長石監督らが敬語に會川氏に話してない点から見ても彼とは考えにくいですし)
・「これ食ってもいいかな」は普通に台本に書いてあった。
・最終回準備項は、「剣崎がブレイドのゲームで遊ぶ子供たちを見て去って行く」ラストだったが、長石監督に怒られて断念したそうです。(※おそらくこのプロットだと始封印エンドと思われる)
・あの最終回はギリギリで思いついたらしいです。またあの最終回が愛されているのは嬉しく思うと仰っていました。
・ディケイドできちんと関わったのはクウガキバ龍騎555アギト、そしてカブト回(プロットは彼が執筆し、放送内容も大体は同一らしい)。剣と電王回はまったく関わってなかったそうです。
・ウィザード特別編は、長石・平山・市川の、會川氏にとっての昭和ライダーを象徴する三人への追悼でもあったそうです。
・ウィザード特別編では鎧武の資料が少なく苦労したそうです。
・虚淵氏については「最終回までガチガチに決めちゃってこれ大変だったろうな(笑)」と他人事のように発言。但し「若い才能が」ライダーに集まるのはいいこととも。
(虚淵氏自体には殆ど触れていないし、作品内容を評価する発言もなし)
・意外にも白倉Pには理解を示す発言が多く、恨みつらみは感じづらかったです。
(単に波風立てないようにしただけかもしれませんが)
・ゴジラ(2014)は「本気でやったチャンピオン祭り」と高評価。
・「大人向けのヒーロー作品」というものは、言葉が矛盾していることから考えなければいけないと指摘も。
・井上敏樹に関しては、「井上だから仕方ない(笑)」
なお、たそがれ完全版はあまり変わってないです。あの石ノ森プロの挿絵がないと印象かわりました・・・

・高寺成紀
実は一番泣けたのがこのエピソードで、正直高寺氏への印象はかなり変化しました。本人なりに子供たちのことをよく考えていたのは伝わりました。
響鬼総括も追記しないといけませんね・・・。
なんというかこの人は井上敏樹が言うとおり、「志」自体は高いんですよね。もっとも、それがどうあれ、その表現方法は、結果は明らかに大失敗だった。そこを何とかできなかったのかなと・・・。この本を読んで、私としては響鬼は「残念な作品」になりましたね。
また高寺氏が「迷惑かけてすみません」と井上に言った時、井上敏樹の「おう、お前のせいで迷惑してるんだ」と返したそうな。井上氏なりの気遣いが感じられたとのことです。

・白倉伸一郎
本人としては、平成ライダーの理想は「サザエさん」や「戦隊シリーズ」にしたいそうです。とりあえず何が何でも続けさせようという情熱「は」感じられました。結局のところ、根本としてはこの人もこの人なりの情熱自体はあるんですよね。だから、武部とは違って、きちんと評価できる点がある
・・・でもディケイド最終回だけはないわ。アレは認められん。他はまだ許すけど。
・剣は「それまでのライダーのフォーマットを取り入れた」と、当ブログの剣総括と当たらずも遠からずな見方をされていました・・・
・剣響鬼に関しては、あの頃の迷走があったからこそ今の安定期があると、意外と理解を示す一面も見せました。

・井上敏樹
剣は「新しいことをやってない」から否定的らしいです(ただし會川昇氏は頑張っていたと理解を示していました)
私はこの意見には懐疑的です。そもそも、ホイホイと考えなしに新しいことばっか入れてもどうかと思いますがね。それで響鬼やキバ、そして鎧武は失敗しましたし。逆に円谷については古いものに縛られすぎかと考えていますが(具体的には初期の怪獣を使いすぎ)。
・剣は縮こまってる印象があったから、刺激になればと思い、たい焼き名人回とか剣崎万引き冤罪回を書いたとか。
・逆に響鬼はチャレンジ精神を高く買っていました。
・高寺氏については高く評価していました。
・會川昇とは彼が若い頃知り合い、当初はかなり仲が悪かったらしいです。

スイートプリキュアを見てみた(31~33話)


以前見たんですけど、31~36話の感想書いたデータが焼失したので再視聴して執筆。
ハピネスと比べると、話がマトモで叩きどころがなく、逆に違和感が・・・w
半年も更新サボってすんませんでした。

スイ31話
響たちが特訓してプリキュアの強さの意味を知る話。

個人的にスイは米村さんの絶頂期だったのではないかと思います。というか、絶妙にスイのノリに合ってたように思えるんですよね。燃える話とか重要な話とかは、米村脚本回が多いですし。無難に仕事をこなしただけと言えるかもしれませんが。
ちゃんと友情を重んじた話の展開になってるのがプリキュアらしくて素敵。加えて、ヒーローの強さの根本は心と、真っ当なテーマでした。

「プリキュアの力は強さじゃなかった!」
「困難にぶつかった時、三人の心を一つにして!」
「助け合って乗り越えること! それが、」
『プリキュアの力!!』

いいセリフだな
感動的だな
嫌いじゃないわ!

つーか、バスドラ特訓と称してただ食いたかっただけだろwww しかも、どれも美味そうなのが余計腹立つw
まぁ食べることも強くなるための一つの方法っちゃ方法なんですけどw
青春に拘わるエレン萌え。多分30分前の某番組(※フォーゼ)を見た影響でしょうねwww
流れ星見てはしゃぐハミィかわいいです。

スイ32話
フリマをやったらヒーリングチェストが盗まれてひと騒動起きる話。

子供に優しいスイプリ一同が良いですね・・・。

・・・トリオザマイナーの青い奴、名前を思い出すのに時間がかかるのは私だけでしょうか?
あ、バリトンだ思い出したwww(リアルに1分近くかかりました) バスドラは1秒も経たずに
そうだ、バリトンの女装が無駄に似合っていたんだw

招き猫なハミィかわいいです。「カップケーキが食べたいにゃ(棒)」
残念そうなオッサンがちょっと萌えるw
そして奏ママが可愛すぎる件。でも奏パパ見る限り、この人イケメン好きじゃなさそうなんですよねぇ・・・。夜なべしてぬいぐるみ作ったエレン萌え。そしてウッカリ正体バラシそうになるエレン・・・w
ところで、ハミィはともかく、何故ヒーリングチェストをフリマ会場に置いたんだ・・・w

スイ33話
響がコンクールに出るか悩み、響と奏の夢を守るために戦うエレンの話。

エレンかっけぇ・・・!
今回は普通にカッコいいですね。
・・・と思ったら、石につまづいちゃってるよ・・・! ドジっ子エレンかわいいよエレン。
二人が来て安心しちゃうのもかわいいです。

個人的にプリキュアで一番カッコいいと思うのは美希たんですが、かわいいでベストを選ぶならばエレンですね。

響が久々にヘタレて奏が久々に嫁力を発揮しています。
奏「誰かを笑顔にしたい(特に響)
それにしても、太陽マンのお面かっこいいですねー(棒)

久々に響ママが出てきますね。
梅澤作品はちゃんと『家族』を描いているという、子供向け番組として当たり前のことをやってるんですよね。何が言いたいのかと申しますと、そういうことです。
はい。

井坂先生団さんに褒められて感涙する響マジかわいいです。

ちなみにエレンの夢⇒コタツの中でハミィといちゃつく?マジ)
今見返すと、北条父娘を見て沈むミューズって地味に伏線だったんですね・・・。