サンダーボルト復帰について思うこと


お久しぶりです、あまり更新していない私ですがテキトーなこと書いて出来る限り更新していこうと思います(オイ)
今回は遊戯王について

サンダーボルト復活、これを見て衝撃を受けた人もいるかもしれないでしょう
なにせあのサンダーボルト…長い間禁止となっていた伝説のカード
ぶっぱして裸にした後総攻撃というのも良くあるでしょう…
そんなカードを復帰させる…これはもはや一大事と言える…
まあでもぶっちゃけ今の遊戯王の環境見てると復帰も当然かな!とも思うんですけどねw
最近だと手札誘発とか色々ありますからねえ
とはいえサンダーボルトが強いことに何も変わりないと思うんですけどねw

まあ長い目で見ましょう(適当)

副管理人 年男

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パズドラ仮面ライダーコラボ


エグゼイドと電王当たりました °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

いやそれだけです、自慢です(直球)
ゼウスPT組んでるのでエグゼイドと相性抜群ですね
電王はまだ組み込んでいません
今回のライダーコラボで当たったのは

・V3
・アマゾン
・クウガ
・龍騎
・電王
・エグゼイド
・ポッピー
・ビルド
です、個人的には概ね満足なんですが

BLACK欲しかったですね、RX使いてえ(RX信者)

ええそれだけですw、でもV3とアマゾン当たったので
概ね満足かな、ポジティブシンキングで

(副管理人 年男)

負け犬の遠吠え


超久しぶりの更新です、長らく更新せず申し訳ありません

まず最初にニトロの工作疑惑などのレッテル貼りやこれまでの暴言本っ当にごめんなさい、これだけは言っておきます

久しぶりの更新であれですが不快な内容かと思われますのでご注意ください。

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キュウレンジャー8話感想


キュウレンジャーなのに10人とはこれ如何に、尚まだ8話w(苦笑)
戦士である前に料理人であることを主張するスパーダ、目の前でお腹を空かしている人たちがいるからこそ説得力のある言葉でしょう
反論しつつも一定の理解を見せるショウ司令、もっとも司令の言うことも間違ってはいないです
組織そのものを倒さない限り同じことが繰り返されるのは確か、司令官として私情を捨てるのも分からなくもないんですよ
ある意味どちらも正しいと言えるでしょう
ジャークマター2大幹部の圧倒的強さ、これほど歯が立たない強さを見せる幹部は結構少ないんじゃないでしょうか
そんな窮地の中司令官が変身するキョウリュウバイオレットリュウバイオレット
司令官が変身といえばデカレンジャーを連想させます、戦う時間に制限あるのがメガシルバーみたいです
だからこそ強さの調整にはなっています、ブライ兄さんみたく要所要所で参戦という形になりそうです
司令官とスパーダメインの回であった今回、今後それぞれのキャラを掘り下げることが不安要素、初期9人の戦隊は前代未聞ですからどうなることやら
今回はスパーダが中心かと思ったので彼の料理人としての在り方に触れていたように思いました
色々不安要素がありますが今後解消されていくかどうか、そしてどう本作を魅せていくか楽しみです。

(副管理人 年男)

地球戦隊ファイブマンについて


私のお気に入りであり幼少期の思い出戦隊でもあるファイブマンのDVDを購入しました、のでファイブマンについて少し語りたいと思います
地球戦隊ファイブマン、ゴーゴーやマジレンと同じ兄弟戦隊である本作、そして小学校の教師でもあるのが特徴です
ですが当時は非情に厳しい状況だったようで、マンネリに加えらんまと放送時間が被るなど困難があり
戦隊シリーズも打ち切りになりかねない状況になるほど大変だったと聞きます
その打ち切りをジェットマンとジュウレンジャー、そしてパワーレンジャーで回避したというのも良く聞きます
そんなファイブマンですが確かに欠点はあり、敵の大幹部がギャグキャラになるなど迷走もしていたでしょう
ですがその短所を上回る程本作は長所や美点に溢れていると思います
追加大幹部グリーンフラッシュダイシュバリエの登場や、家族の絆を描いた最終回などは見応え抜群
言わばファイブマンって剣のように欠点は少なからずあってもしっかりと評価された作品だと私は思うのです
これからはキュウレンジャーの感想も書きたいと思うのでファイブマンの感想を書くことは少ないかと思われますが取りあえず頑張りたいと思います
同時に私自身の更新頻度も高めたいと思います。

(副管理人 年男)

ビーファイターカブト23話感想


大まかな感想とか後程書きます、今は許してちょ(うざい)

ビーファイターカブト23話「誇りの荒野を走れ!!」

・あらすじ
買い物をした甲平とゆいは、悪ガキグループの悪戯で自転車が針金で絞められていることに気付く
悪ガキの一人俊は嫌々ながらもやってしまったことを言う、ゆいはそんな俊の気持ちをどこか理解しているようだ
一方、メルザード怪人オコゼゼゼは街の人々を襲うのであった
・感想
エクシードラフト35話をどこか彷彿とさせる風刺回
ゲストキャラである俊は仲間外れにされ虐められてしまうことの怖がっていました、1人になりたくないためにやりたくもない事さえやってしまう
でも俊の気持ちって良く分かります、少数派や孤独になるのって不安で、時には自分が間違っているんじゃないかと怖くなってしまいます
だからってあからさまに悪い事をやってしまうのはいけないことです
そしてこれってネットが手軽に使われるようになった今だと余計考えさせられるんですよね
同調圧力に屈したり、思考停止しでかい声に流されるまま多数派に属してしまう人って結構いるように思います、私も何度か見かけました
逆に言えばネットがあまり使われていない当時でさえ似たようなことが多かったのかもしれませんが
確かに多数派ってパッと見正しいのかもしれません、だからこそ色んな意見をちゃんと聞き、本当にその意見が正しいのかと考えること
そして自分自身でしっかりとした意見を持つことこそが重要なのではないでしょうか
ただマジョリティな立場やマイノリティな立場になるということではなく、モラルを考慮した上で自分の意思と誇りを大切にする
扇澤先生はそのことを描きたかったのかと思います、それこそが甲平の言っていた荒野かもしれません
ネットの問題や凝り固まった考えが可視化される昨今だからこそ、この回に強いメッセージ性を感じました、真に勝手ながらではありますが。

さて凄く偉そうな感想を書いてしまいましたがイカ思ったこと

・俊をいじめていた悪ガキ共痛い目にあっても反省せず、某異次元人にさえ軽蔑されたマスゴミみたいですね(小並感)
・ライジャ様とミオーラ様登場せず
・折角ビーファイター倒せそうだったのに余裕こいちゃって負けたデズル様、まあ悪役のお決まりですw

(副管理人 年男)