今後の感想記事方針についてのお知らせ


今後のニチアサ感想記事について、重大な事項を報告いたします。
本記事は来週まで残します。

近日、本業がかなり多忙になってきており、今までのようなブログスタイルが困難となっております。
そこで、今後のニチアサ記事更新について、次の三つを変更いたします。
①鎧武とハピプリの記事簡略化
もうエネルギーを使うのがばかばかしくなってきたので、適当に、簡略に、書きます。
もっともテンションが上がったら話は別ですが。
感想もこれまでに比べ大分少なくなります。
②コメント返信の方法変更
近日、かなりコメントが多くなりましたので、一人ずつコメントをお返しするのが難しくなっております。
そのため複数の方からのコメントは、何日か経った後、まとめてお返事をさせていただきます。
コメント内容もやや簡略化いたします。
よって、今後のコメントは簡潔かつご返信が遅れることをお許しください。
③更新の遅延
場合によっては、更新がかなり遅くなります。
放送日に更新できなくなる可能性もあります。
当ブログをご閲覧いただいている皆様には大変申し訳ございませんが、何卒ご理解のほどお願い致します。

広告

田中仁問題点まとめ


※当記事は、脚本家・田中仁への批判・アンチ記事となっています。
また、筆者はプリキュアシリーズしか見ていませんので、他作品については憶測となります。あらかじめご了承ください。

調べてみると、この人は主にワンピースの脚本を担当することが多いようです。
彼が脚本を書いた作品は、次の作品だそうです。(http://www7.atwiki.jp/anime_wiki/pages/4138.htmlより転載)
ワンピース マリー&ガリー ver.2.0 デジモンクロスウォーズ クイーンズブレイド リベリオン
ドキドキ!プリキュア 探検ドリランド -1000年の真宝- デート・ア・ライブ ハピネスチャージプリキュア! Z/X IGNITIONデート・ア・ライブII
基本的には視聴年齢層が比較的高めの作品ばかり担当していることが分かります。
プリキュアシリーズに関しては、ドキドキ!プリキュアが初参加となります。
さて、この人の(プリキュアシリーズにおける)問題点は、
『ストーリーに子供番組として必須の倫理観が足りない』
これに尽きるかと思われます。
たとえば、ドキ9話。某赤子妖精が文字通り暴れまわっても、妖精達は一応注意はしたものの、マナ達が赤子を叱ることは一切ありませんでした。
恐らくプリキュアのマイナスイメージをつけたくなかったのでしょうが、前作のフレプリでラブがシフォンを叱る描写があったにも関わらず視聴率売り上げともに上昇した結果を考えれば、こうした描写が何の問題もない事は明白です。
※カルタ回でランスを嗤った某妖精については、恐らく脚本の問題ではないと思われるので略。

この他にも、
・マナに頼ったため何もできなくなった中学のバカ共の話において、なぜか謎理論でマナ様凄いと言う結末にする
・歴戦の戦士だったはずのキュアソードを、すぐへこたれるキャラに改悪

などなど、問題点は数知れません。
一応擁護だけするならば、六花のかるた回とか花畑に行く回、祖母の授業参観回などは、割とよかったんじゃないかなとは思います。もっとも、祖母回はそれまでの矛盾や不満に対し目をつぶればの話ですが。
ハピプリでも引き続き脚本を担当なされています。しかし、本作でもかなりの問題点が散見されます。とりあえず現時点で私が感じた問題点をまとめますと、
・増子美代の身勝手な突撃訪問
・世界のプリキュア(=少女)達が倒れる場面を堂々と報道するマスコミ
比較的真っ当な行動をしているいおなを、悪く解釈されかねない描写にする
(占いの描写や、ひめの妄想フォーチュンなど)

・自身の行動に対して身勝手で無責任なひめ
・ひたすらひめを擁護する周囲の態度

など、問題点が散見されます。
私の知る限り、最も脚本を多く担当しているのがワンピースです。
ワンピースはその構造上、原作からストーリーを起すことが多く、経験不足も彼の問題点と思われます。
あの悪名高き(プリキュアだけなら、個人的にはそーでもないと思いますけどね)米村正二先生でさえ、古くはぼのぼのなどの脚本も担当されるなど、長きにわたるベテランです。
ワンピースも、極端な話、暴力で物事を解決するアウトローを正義として描く作品ですから、その影響を受けて倫理的観点がおかしくなっている可能性があります。
無論、ワンピースという作品そのものが悪いわけではなく、その価値観を正しいと思い込んでしまい、それをプリキュアにそのまま持ち込んでしまう田中氏自体に問題があるのですが。
結論を申し上げますと、この脚本家は作品のカラーに合わせた、スイッチの切り替えができていないと言わざるを得ないでしょう。
さて、皆様はこの脚本家様に対してどうお考えでしょうか?
ご意見をお聞かせ願えれば幸いです。

今後のハピプリに関する雑記


感想に書き忘れたので単独記事として追記します。
今回、ひめといおなの対立、そして衝突をキッチリ描こうとしている姿勢が見れたことに、私はスタッフに対して敬意を示したいものです。
鴻上会長の言葉をお借りするならば、
すばらしいいぃっっっ!! 
すばらしいいいっっ!!
人間、そう簡単に分かり合えるなら苦労しませんからね。ましてや、家族を失った者がその原因となった人に対して許せないと考えるのは当然のことでしょう。
人間の、当然の心理です。
ネット上各所でいおなを批判する声も上がってますが、私はその意見を鼻で笑いたくなります。
誠司の言うところの、相手(=いおな)の立場になって考えてみることができてないわけです。
(但しこれは、ひめにも、いおなにも、双方に言えることなのですが

(ちなみに双方の問題点は、
・ひめ⇒自分の過ちを仲間へ正直に話さなかった、いおなに対して謝罪しなかった
・いおな⇒「仲間=自分の目的に利用する道具」と考えている(1話のひめのごとく)

振り返ってみると、プリキュアシリーズではスイ以降、ここ数年しっかりとした喧嘩・衝突を行なったシリーズはありませんでした。
初代や5は言わずもがな。SSは咲舞の衝突がない代わりに、満薫との衝突・和解が描かれていました。
フレやハトでは大きな衝突こそなかったものの、時々美希たんやゆりさんが厳しい言葉を投げかけることがあり、
スイでは「対立⇒和解」が大きなテーマの一つとなっていました。
対して、スマやドキでは、明確なぶつかり合いは殆どありませんでした。
まぁハトは、つぼみを除けば、えりかやいつきなど、越えるべき精神的問題をある程度乗り越えて精神的に成熟したメンバーが多く、且つゆりさんという先輩が上にいたのが大きかったと思います。
スマはギャグコメディが主旨でしたし、作品の性質上からして対立や衝突を描く必然性が薄かったので、まだ良いでしょう
(個人的には、やよいとなおの喧嘩とか、れいかとなおの喧嘩とか見たかったんですけどね・・・)
問題は後者です。
後者は、故郷を喪った真琴と故郷を滅ぼしたレジーナ(しかも、彼女本人も現在進行形で悪事を働いてた)が当初対立していました。
彼女等が仲間を仲介し、前者が後者を許し、後者が罪を自覚し、時をかけて和解していくのだ。
と、私、信じてました。
ところが、その点はなぁなぁになり、マナが言うならばと、他人の意志に流される形で対立は有耶無耶になりました。
その翌年の、今作におけるひめといおなの対立。
これを見て確信いたしました。
ハピプリスタッフは昨年度に対するアンチテーゼの意味合いも含めているのではないかと。
友情とは、(友)の心(忄)が(青)臭いと書く。青臭いなら青臭いなりにそれを本気でぶつけなければ意味がない。
と天の道を往く人は仰っていましたが、まさにその通りです。
未熟な少女たちが、心底にあるものを全力でぶつけあう。それこそプリキュアです。
今後の成り行きを期待しております。

こうすりゃよかった、ドキドキ!プリキュア


読者の皆様はこう思われたことはございませんか?
『おどれは散々文句ブーたれとりますが、じゃあお前はどうすりゃ良かったと言うのよ?』 と。
仰る通り、欠点を指摘したなら改善点も書くべきでしょうね。
ここでは、その改善すべきと思った点について、意見を述べさせていただきます。
・デザイン
個人的は、キュアソードのみ初期案のロンゲのデザインの方が良かったかなぁと思います。
確かに全員ロン毛はアカンやろと言うご意見もございますでしょうが、五人中一人はツインテールですし、色も異なるので差別化は可能だと考えられます。
もっとも、これは私の単なる個人的趣好ですので、何とも言えませんが・・・。
・・・考えてみたら、ハトとスイは、全員変身後はロンゲですね。
・マナ
①初期設定のありす兄を出し、彼に惚れてる設定にする。
その兄がきっかけで、生徒会長となってアホみたいに人助けしてる設定に。
②一度、完璧に善意が最悪の結果になって精神的にボロボロになる話を入れる。(例:ありす兄を助けようとしたら余計な事になって彼を傷つけ、しかもジコチューの攻撃でありす兄が瀕死状態となるとか)
③②の状態から、仲間の励ましによって立ち直るエピソードを入れる。
④絶対にマナ一強にしない。打たれ弱いとか偽善的とか、明確な弱点を入れ、話の中での課題としてしっかり消化する。
⑤レジーナとは不必要に絡む必要性はない。仲介役に徹する。
⑥設定上唯一真っ当な家族持ちなので、家族がいない六花たちと対比し、彼女の人格の起源を描写。
・六花
マナがマトモなら自ずと此方もましになってくるので、改善点は少なめ。
①マナ依存を止める。マナなしでも優秀に働ける場面を入れる。
②マナが落ち込んだ時はしっかりメンタル面で助けるキャラに。
③真琴やありすとの会話する場面をもっと増やす。
・ありす
理由は同上。
①血だまりぼかぼかは、キチンとその後のフォローするエピソードを描く
②裏でマナのフォローを入れてる場面をもっと入れる。
③ランスとセバスチャンとの擬似家族的関係を強調・追加。
・真琴
①『愛に罪はない』とか言わない。
キンジコ様への答えは、
『確かに罪かもしれない。でも、人は過ちを乗り越えてゆける! 私はその道を切り開く剣!』とか言わせておきましょう。
『罪を憎んで人を憎まず』とは、そういう事では?
②椿隆之氏を真琴の生き別れの兄役に抜粋。
劇場版限定の敵キャラにして、最後は改心して真琴を庇って犠牲になる役で。
・・・お前ソレが言いたかっただけだろ! とか言わないでくださいw
・キュアエース
恐らくキャラデザを見るに、当初はアン王女が変身する予定だったのでしょう。
よって、
円亜久里は不要。彼女のファンには申し訳ないですが。
②プリキュアを助けるタキシード仮面的存在にする。
③その後、ジコチューに力を吸い取られ不完全な状態だと判明。
④最後は死なせる必要はなく、ちゃんと真琴の元に戻ってこさせる。
・赤子妖精
①お世話ネタは2クールまでに消化し、販促ノルマを消化。
②シールド設定、アン王女の残滓設定は不要。
洗脳描写などもってのほか。
④魔法や超能力は、ピンチの時など限定的にしか使用できない。普段はただ飛行出来るだけの無力な赤子にしておく。
(⇒これによりプリキュアの守護する必然性を高める)
⑤ランスの耳はしゃぶらない、若しくはお約束ネタにしない
(する必要性がない。そんなことをする暇があるなら販促でもした方が良い)
⑥そもそも容姿がキモい。というか全体的にケバいのでキャラデザ自体やり直すべき。
⑦イヤイヤ期もいらない。
・ジョー岡田
いてもいなくても変わらないので、ぶっちゃけどうでも良い。
強いて変更案を挙げるとするならば、
①上記のキュアエースのフォローをするキャラに。
・妖精四体
彼等彼女等自体に、特に変更の必要はなし。
強いて言うならば、ダビィをしっかりした大人にするくらいか?
あと、シャルルをもうちょっとマトモにする。
・レジーナ
①登場は3クール辺りから。
②真琴とちゃんと絡め、両人の和解の過程をしっかり描く。
③マナはその仲介役に徹しさせる。
・イーラ
①六花との恋愛関係を強調。その過程で二人が対立する二勢力和解のきっかけとなる。
②必要とあらばイーラは死なせても可。
・ベール
①しっかりコイツを黒幕として動かす。
「だが私は謝らない」という台詞を入れる。
・マーモ
①ありすとのライバル関係を強調するくらいしか、解決案が・・・
・グーラ、リーヴァ
特になし
・プリキュア達の家族
①初期設定のありす兄を追加し、マナと絡める。
②菱川家は変更の必要なし。
③四葉家は両親が不在で寂しい思いをしてるありすを描く。
④真琴は孤独で、ダビィと王女が唯一の家族で、二人に依存してる関係性に。
⑤相田家は、両親の存在がマナの人格形成に至ったことを強調。あとじいちゃんの出番増やせ。
・大まかなストーリー
まず販促的にソードが早めに仲間になることだけは、どうしても避けられなかったと考えられます。
また、キュアエース登場も最初から決定されていたと伺います。
そのため、クールごとの大まかな流れの改善案をここに示します。
1クール:マナ達三人がプリキュア化⇒ソード加入⇒衝突と融和を描く
2クール:赤子育児編。同時にアリス真琴六花主役回を。
あと、マナが大失敗して大ピンチを招いて落ち込むが、仲間に励まされて立ち直る回を。
3クール:謎のプリキュア・キュアエース登場。レジーナも登場し、主にソードとの対立・和解を軸に描く。
また、イーラと六花の恋愛関係も描き、プリキュアが和解する理由付けを強化させる。
上記二者を中心に話を回す。
4クール:キュアエースが正体を明かし、仲間に。
最後はレジーナ達敵勢力と和解してめでたしめでたしでおしまい。
或いは説得が通じず、殲滅するルートも可。
ラストは、初期案の涙でお別れコンサートでもおk。
こんな感じで考えてみましたが、いかがでしょうか。
無論、後出しじゃんけんなのは承知しておりますので、後から幾らでも言えるのはその通りです。
ですが、言いたい事を言えるだけ言ってみたかったので欠いてみました。
ご意見や反論がございましたら、コメント欄にお願いします。

どうしてこうならなかった・・・


ドキドキ!プリキュア、どうしてこうならなかった・・・
ドキドキ!プリキュア のムック本について、ネット上に大変興味深い情報が流れていました。せっかくですので、それらを書かせていただきたいと思います。
その書籍には、初期設定が幾つか書かれていたのですが、なんと驚くべきことに、ありすには兄がいる設定があったそうです。
何やら元大貝第一中学の生徒会長で、年がら年中旅に出てる無頼派の放蕩息子の設定だったとか。(オーズの火野映司っぽいですね)
彼がマナに対し、
「大っぴらに人助けをしたいなら肩書が必要だよ。」
とアドバイスしたのが、マナが生徒会長になるきっかけ、並びにプリキュアになった理由の遠因だったそうです。
ちなみに、マナがアリスの兄に惚れる案もあったそうですが、マナの「博愛キャラ」にブレが出そうなので、この案は兄の設定とともにカットされたそうです。
また、監督の古賀豪氏と脚本の山口亮太氏のコメントも掲載されていましたので、それらについても抜粋いたします。
*赤字は私のエセ関西弁風ツッコミです。
古賀監督編
①ありすを別の学校にしたのは常に群れてるわけではない雰囲気を出したかったから
⇒ソードやエースはともかく、基本チームで戦うプリキュアで、群れてない雰囲気出してどーすんねん!
②マナやありすしか出ないなど全員登場しない話も考えたが、各キャラを好きな子の期待を裏切るため辞めた
⇒販促的にも構成的にも当たり前やねん、何言っとるんや!
③10話で六花のジェラシーにマナが気付いててまこぴーと仲良くしてる展開も考えたが器が小さくなりそうなのでやめた
⇒現在のままでも、別の意味で器小さく見えるわい!
④キュアソードの仲間入りは放送から半年後を考えていたがNS2に出したかったから却下
⇒え? 販促とかのためじゃなかったの・・・?
⑤ダビィが大人っぽいキャラクターなのも、キュアソードのパートナーらしくするための名残
⇒まぁこれは構わへんかと。
⑥最終回は、まこぴーが涙でお別れコンサートを開き、妖精達と一緒にトランプ王国に戻っていく展開があった。
が、マナなら新しい世界を作って笑顔で終わる気がしたからあのラストにした
⇒この初期案なら、割と許せたかもしれへんな・・・
せやけど「マナなら~」って、そりゃどういう根拠やねん!

⑦早乙女純との恋愛も考えたが彼にマナが惚れる気はしなかったので却下
⇒これは良ぇ判断やな。この二人が長続きする気せぇへん・・・
⑧ありすの兄にマナが惚れる展開も考えたが博愛にブレが出そうだから却下
⇒恋愛して博愛にブレが出るって、それどうなん!?
プリークエルのジェダイと考えとること一緒やん!

*詳しくはスターウォーズエピソード2と3を見てね!!
山口編
①初期設定では、昔のマナにありすの兄が助言したことが切欠でマナが生徒会長にこだわるようになった。プリキュアになったのもその延長線上にある。
⇒これは寧ろ入れといたほうが良かったんちゃう!?
②イーラと六花について。
4話でフラグを立てたがちっとも仲が進展しなかったので
⇒あんさん敵側のドラマ、ちぃとも書いてへんやろ・・・
③思い切って26話で六花とイーラにスポットを当てると反響が大きかった
⇒米村先生の独断じゃなかったんかいな!!
④イーラが六花を庇って死ぬ展開も考えたが 、悲劇として印象には残るがキャラを愛してくれた人に対して不誠実だと思い却下。
⇒・・・寧ろ印象に残らへんほうがキャラを活かす観点では問題とちゃう・・・?
⑤6話でキュアソードの正体よりもDBの正体に驚いた人の方が多かったのが失敗だった
⇒アッシは察し付いとったからぜんぜん問題なかったけどな。
一応伏線はあったから、気にせんでええんとちゃう?
(*真琴の手紙をダビィが届けに来た)
⑥マナとジョー岡田の恋も考えたが女性のプロデューサーに却下された
⇒ジョーさん婚約者居るんやで!?そりゃ女性プロデューサー却下するわ!
⑦リーヴァとグーラは敵もパワーアップしなきゃと思い急遽誕生
⇒その割にゃ、扱い適当だって気ィするけど・・・
⑧46話でシルエットだけ出た色欲のルストと傲慢のゴーマ
彼等はキュアソードの先輩プリキュアと戦って刺し違えた
⇒せやからなんでそんな大事なことを後回しにするんかいな!
ちゅーかなんでキュア先輩ズ出さないんねん!

⑨真琴がキュアソードに任命されたのは王国崩壊から1ヶ月ぐらい前。真琴と先輩プリキュア達との間に面識も殆どなかったので割合
⇒普通何があったかとか書くべきとちゃうん?
参考までに、成田さんのコメントも掲載されておりましたので抜粋いたします。
(個人的には米村さんのコメントも拝見いたしかったのですが)
・将来の夢が総理大臣ってすごいですよね。本当になれたら素敵だと思います。
・この二人(*エースとレジーナ)の謎については、打ち合わせのたびに私も聞く感じでしたから、実は私も先のことはわからずに、各話を進めてました。
・・・成田さん、お疲れさまでした。ハピプリ応援してます。

更新頻度低下のお知らせ


ここ一週間とても多忙なので、暫く更新速度が低下いたします。
もちろん、蓄積分の感想文文章などは改めて記事にさせていただきます。
次回のニチアサ感想は、少なくともプリキュアだけは次の火曜日までに書かせていただきますことを約束いたします。
すみませんもう暫く延期させてください m(_ _)m
それ以外は閲覧できるか不明ですので、現状は保留させていただきます。
個人的にはいまさらドキドキの初期案について情報を入手いたしましたので、それについても追記したいと考えております。
仮面ライダー剣の感想記事についても、今後まとめて書かせていただきたいと思います。
ではでは。