東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー 剣メンバー(前編) 覚え書き


ちょっと聞いてみたので書いてみます。
最初のあいさつで、やたら台詞を噛みまくる天野さん。(※椿さんは特に噛みませんでした)
・一部の女優さんと、10年くらい会ってなく、何を話せばいいか困惑したとか。
・ガンバライジングのブレイドキングフォームとワイルドカリスの声は、椿さんと森本さん。椿さんは念願だったらしい。
・台本に「ウェイ!」
・「森本さん、アンデッドなんですか?」とリスナーに言われる。
・緊張する椿さん萌え。顔が赤いそうな。
・ムッコロスは「わざと濁してほしい」と現場スタッフに言われたとか。
・森本さん「僕はオンドゥルチームに入れないでください(笑)!」
・ムッコロが流行してありがたいと森本さん。
・ブレイドファミリー
・PS版のたい焼きアルティメットフォームに言及www
・29・30話は、劇場版撮影スケジュールの都合で、森本さんがちょうど空いてたから始中心になったらしい。
・印象に残ったシーン
北条さん
①橘さんとの修行シーン ( 0M0)<3!
あの時のボールは見えなかったらしい。←見えるって言って! って突っ込みがw
②43話で、スパイダー撃破してナパーム大爆発のシーン(※正しくは42話。北条さん間違えてます)
印象が強すぎて、その日一日の記憶がしっかり今でも残ってるらしい。
カメラマンが凄い怖くて、動くな!といわれ、動かなかったら髪がチリチリになったとか。
天野さん
→ギラファ戦での割れ面 森本「ある意味剣の最終回だった(47話が)」
・6月27日は椿隆之さんの誕生日!(現在32歳) ブレイド書いたケーキもらって大喜びする一同萌え。
・椿さん「また20年30年で集まれるようにしたい」
・毎年集まりをやろうとか、今度は飲み会やろうとか盛り上がりまくる一同。
・鎧武のED紹介。・・・え? そんなの流れてたっけ・・・?
・最後は辛味噌で〆。ラウズカードアニバサリーエディションの宣伝も(オレ予約しました♪)

・最後の方まで緊張しまくりの椿さん萌え

広告

ドリルとピアノとキュアビューティ(トッキュウ&ハピプリ感想)


夏の暑さを癒す清き涼風、キュアビューティ登場だ! 
今週のトッキュウジャー
第18駅「君の名を呼べば」
あらすじ


どっかへ行ってしまったトッキュウ6号。ヒカリはシャドーに戻る可能性を危惧するが、ライトは裏切るような奴じゃないと反論。二人は言い合いになり、険悪な雰囲気に。
その頃シュバルツ将軍は裏切り者を倒す決意を固める。そんな彼に、闇を集めまくってることにくぎを刺しつつ、ザラムを探るよう命令。
今週の街は、輪ッカを付けられた人々がリングシャドーによって支配されていた。彼とザラムが話す場面を目撃したトッキュウジャー達は・・・。その後、ザラムは頭に輪ッカを着けられ、名前を呼ばれるが頭痛にはならない。本当に名前を捨てたのだと喜ぶライト。
だが、そこにゼットが現れる。彼はシャドーを捨ててキラキラになったザラムに興味を持っていたのだ。彼は強い闇の波動を送り、ザラムを怪人態に変えてしまう。そんな彼に失望した皇帝は、ライトを誘拐して去ってしまう。
ヒカリは、正直戻ってくれてホッとしたと言い出すが、それでも尚相変わらず信頼し続けるライトに呆れ、少なくとも裏切る前から疑うことはやめると宣言。ザラムは自分の死に場所に相応しいと、ライトを助けに行く。自由すぎるザラムを、茫然と見つめるヒカリ達だった。
ふたりを追う作戦を考えるヒカリは私にいい考えがあるいいことを思いつき・・・
その頃ライトは、ゼットと話し合っていた。そんなにキラキラが好きならもう闇作るのやめろと言うライトだが、ゼットは闇がないと存在できないと怒る。
ゼットの前に現れるザラム。なぜキラキラを知ったのかと問いかけるゼット。
そしてライトは、本当の名前はライトじゃないと我慢しながらウソをつき、輪ッカを捨てる。
ヒカリ達は、ザラムに新たな名を与える。虹野明。彼が見た虹の名前だ。
ゼットは虹に手を伸ばそうとするが、キラキラは彼を受け付けない。失望したゼットは帰ってしまう。
新たな名を得た男・虹野明。トッキュウ6号に変身し、リングシャドーを撃破!
今週の巨大戦はトッキュウオー。6号が呼び出したドリルレッシャーを召喚し、
虹野明の名を得たトッキュウ6号。己が墓に刻む名前を得た男は、虹を守るため何処かへと去って行く。
トッキュウジャー達には見えていた。6人の間に架けられた虹と言う名の絆が。


感想
オカマシャドーがキモい・・・(褒め言葉)
今回は、小林脚本の得意のギスギスがちょっとどうかと思います。
結局、直接ライトとヒカリが和解してなかったのも何かなぁ・・・。
ドリルレッシャーのデザインはすごく懐かしいですね。グレートマイトガインを思い出します。アレもドリルがありましたからねぇ・・・。子供のころは、よく合体させて遊びましたよ。
来週は6号専用ロボが出るらしいです。さて、どんな活躍をするのか!?
と、本日は辛口でしたが、私はトッキュウジャーに関してそこまで批判的ではありません。
その理由は、主人公の態度にあります。
・7時半以降の現ニチアサ作品の主人公の中では、少なくともマシではあること。
(紘汰はタダの無責任なアホ、めぐみんは人に優しくすることしかできない甘ちゃん)
・主人公はトラブルメーカーではあっても、自身に非があればちゃんと謝れる素直さ。
(カップラーメン零した時は、しっかり謝ってましたからね)
勿論、食べ物を粗末にしたりする描写は好ましくありませんが、最近は一応減ってきてはいますし、それを差し引いてもそこまで悪くはないかと考えています。確かに、最近の小林脚本に辟易していたのも事実ですが。
以上の理由から、私はトッキュウジャーについては好意的に書かせていただきますので、予めご了承ください。
勿論、トッキュウジャーへの批判意見・当方記事への反論も喜んでお受けいたします。


今週の鎧武
あらすじ
凛子ちゃんが出てきました(CMに)
感想
凛子ちゃん可愛いよ凛子ちゃん・・・


今週のハピ
第22話
新たな変身!?フォーチュンの大いなる願い!
あらすじ


プリキュア墓場に誘い込まれたキュアフォーチュン。そこで、自分の姉を発見する。
改めて、ファントムを倒すと宣言するが・・・
fortune (3)
今週はキュアビューティでした。
れいかさんマジふつくしいです
ふつくしい・・・!
れいかさんマジふつくしいです
その頃ラブリー達はサイアークをきれいさっぱりお掃除していた。プリカードもそろそろ全て揃うらしい。プリンセスの願いを叶えるよう促したところに、ぐらさんがやってくる。フォーチュンを助けてくれと頼み、プリンセス達は駆け出す。
フォーチュンは一人戦っていた。が、さすがに敵わずフルボッコにされてしまう。とは言え、フォーチュンも必死で抵抗するが吹き飛ばされ変身まで解けてしまう。
嘗て、キュアテンダーはいおなを庇って倒れたのだと言う。変身用プリカードも燃やされ、絶体絶命の危機に陥るが・・・
22fortune (2)
一方、行方不明のキュアフォーチュン。ブルー兄さんにもその場所は分からないと言う。フォーチュンに言わなければならないことがある、とプリンセスは必死になるが・・・。とりあえず頑張って祈れば、ブルー兄さんの力で行けるらしい。
助けに来たプリンセス達。なんと、プリカードを全て渡し姉を助けるよう言い、謝罪する。
動揺するいおな。その後プリンセスたちもやられてしまう。
22fortune (1)
みんなを助けたい。彼女の願いは一つだった。
その願いは、姉を助けることでもなく、幻影帝国を滅ぼすことでもなく、皆を守るため、プリキュアの力を取り戻すことだった。同時に、プリンセス達も吹っ飛ばされ倒されてしまう。
フォーチュンピアノが出現し、再びいおなはキュアフォーチュンへ変身する。
22fortune (3)
夜空にきらめく希望の星・キュアフォーチュン!
フォーチュンはプリンセスに酷い事言ってばかりでごめんなさいと謝り、和解。
その後、ファントムと戦うフォーチュン。
姉から受けた愛を、友から受けた優しさを胸に、戦う。
22fortune (5)
ファントムの剣を殴り壊し、プリキュア・スターライトアセンションを発動。ファントムを撃破!
22fortune (4)
・・・したかに思えたが、流石にファントムはまだ生きていた。(さっさとしねばいいのに)
そこに、クイーンミラージュの幻影が現れ・・・。


感想
しんしんと降り積もる清き心・・・!
ようやく、我等がれいかさん来ました・・・! 
この夏の暑い日には、とてもありがたい御方であります。
史上初の、氷を操るプリキュアです。アクアさんは水ですからね。
氷技を駆使して透明の敵を探り当てる、水を凍らせて水泳対決に勝利するなど、頭脳戦にも優れていました。
zunousenrasiiwaza.jpg
また、唯一凶幹部であるジョーカーを、ポップとの連携またはタイマンで撃退したこともあるというトンデモない実力の持ち主でもありました。
icesord.jpg
そんなれいかさんですが、作中では一二を争う天然さんでもありました。何故かたこ焼きを知らなかったとか、物凄い気合を入れて金魚すくいに挑むとか、作中でもかなりの萌えキャラです。
ところどころ挿入される、幼馴染のなおとの絆を伺わせる描写も好きですね。個人的には、「やめます回」でのれいかに対するなおの態度が気に入ってます。
河原のれいかとなお
さて、肝心のハピプリの感想ですが。
いおなが専用の変身アイテムと強化武器を貰えて何よりです。
ファントムがフルボッコにされる場面はスッキリしましたよ!
戦力も増えたことですし、今後も姉を助けるため頑張っていただきたいものです。
フォーチュンの戦闘は、徒手空拳で戦うスタイルなので気に入ってます。あと、いそいそとファイルにカードを入れるいおな萌え。
※ここからは俺の嫁氷川いおなを擁護しまくり、それ以外は割と批判的に論じます。その事をご理解の上で、追記をご覧くださいませ。

続きを読む

youtube感想覚え書き(デンジマン)


デンジマン17話
あらすじ


なぜかベーダー一味は野球をしていた。
三振をしたバッターを死刑にするヘドリアン女王様。
ヘドラー将軍はデッドボーラ―を呼び出す。彼の活躍に大喜びなされる女王様。女王様は、ベーダー野球を日本に確立するよう命令。
デッドボーラ―は野球戦士達を襲撃。そのボールをデンジマン達が調べると、中には鉛が入っていた。被害に遭った選手たちは選手生命を絶たれてしまう。
その後、ホームラン王の玉木選手を狙うデッドボーラー。だが、鉛玉をも撃ち返してしまう。幸いデンジブルーが割って入り、事なきを得る。その怪人を付け、かたき討ちを依頼する少年・球太。彼は自分の兄を再起不能にした玉木を憎んでいたのだ。
その兄も玉木を恨むのをやめろと忠告するが、球太は聞く耳を持たない。彼を発見し、叱るデンジマン達の言葉にも耳を貸さない。
その後、玉木に三球勝負を仕掛けるデッドボーラー。だが、尽く球を打ち返されてしまう。その正体は青梅だった。彼は、球をその頬に打ち込まれてしまい・・・!
怪我をしても球太を心配する青梅。彼は、玉木のライバル・草間投手が試合の事故で歩くこともできない体になったことをあきらに語る。その頃デッドボーラーは玉木の情報を球太から得た。
青梅は球太を説得に行く。草むらで泣きだす彼を、厳しく、そして優しく諭す。彼は、兄が必死で玉木と共にリハビリに励む姿を目にする。その姿に、球太の心は大きく動かされるのだった・・・。
翌日、球場に忍び込み、玉木を襲うデッドボーラー達。それを妨げるデンジマン達。秘打・死球返しでデッドボーラ―を粉砕。そして、いつものように巨大戦に入り、悪魔の野球選手を撃破!
その後、玉木の活躍を聞き、喜ぶ兄弟達だった・・・。
めでたしめでたしで〆。


感想
いいはなしだなぁ・・・(:w:)

出オチ的に野球をする悪の怪人達が笑えますw 

野球に独特のこだわりをお持ちの、ヘドリアン女王様萌え。
ベーダー一族は、青酸ガスで炒めたエスカルゴを召し上がられるのですね! うわー、まずそう!
しっかし、大場健二さんがヒーロー役を務められると、どんな役でも強く優しくかっこいい男になってしまいますね・・・!
今回も少年を厳しく、暖かく諭す、カッコいい役でした・・・!


デンジマン18話
あらすじ


海で暮らせるという、伝説の海彦一族。その僅かな子孫が蘇る時が来たと言うヘドラー将軍。
波の音で海の遠い記憶を呼び起こす笛吹きの怪人・カイガラーを呼び出す。
あきらはプールの中で、海坊主を目撃。その正体は彼女の幼馴染・洋太郎だった。彼は彼女と一緒に泳ぐところを見せると、仲間に約束してしまったらしい。しかもあきらが彼女役に抜擢される。
その頃カイガラーは、海彦一族の子孫を次々と笛の音色で先祖返りさせ、半魚人の姿へ変え、暴れさせる。
デンジマン達は、名に『海』を持つ者達が行方不明になってることを知り、調査を開始する。
あきらに対し、洋太郎は人の喧騒から離れ、南の海へ行きたいと語り出す。そんな彼も笛の音色に導かれ、半魚人へ姿を変えてしまう。あきらは半魚人と化した人々によって、海に引きずり込まれてしまう。幸いデンジレッドが救出し事なきを得たが。
洋太郎は横泳ぎしかできないため、使い物にならなかった。カイガラーは半魚人たちを操り、コンビナートを襲わせようとするが、海の汚染に適応できず死んでしまった。カイガラーは洋太郎を操ろうと企むが、彼は逃げ出す。だが、海彦一族は地上では生きていけなかった。あきらに助けを求める彼を疑う赤城たち。あきらはそんな彼を信じていた。制止を振り切り飛び出すあきら。
あきらと再会する洋太郎。だが、待っていたカイガラー達に襲撃される。あきらはマシンガンをぶっ放したり山を走り回ったりして逃避行を続ける。カイガラー達は、洋太郎の残した足跡に混乱させられる。それはデンジレッド達の罠だったのだ。
そして、洋太郎たちは砂浜へとたどり着く。あきらと来ることを望んでいた海。だが、カイガラー達が待ち伏せていた。
救援に駆けつけるデンジレッド達。五人の力を合わせ戦うが、笛の音と放水攻撃に苦戦。
だが、デンジタワーからの反撃で形勢逆転し、巨大戦も難なく撃破。
その後、洋太郎を探すあきら。彼は、夢だった南の海へと横泳ぎで向かおうとしていた。
彼は、自由になったのだ。彼を涙ながらに見送るあきらだった。


感想
ひさびさに婦警が現れました・・・!今回は半漁人に襲われる役でしたが。
あきらさんが活躍する回でした。今回は、戦隊ヒロインらしい強さと優しさを見せてくれました。
砂浜を走るあきら(妄想)がすげぇ美人でした。
しかし、オチはやや微妙でした。なんか洋太郎さんは、社会から逃げてしまった男って感じです。
結局洋太郎は幸せになれたのか曖昧でした。その辺が微妙感を与えるのでしょうかね・・・?
あと、あきらも気があるそぶりを見せてましたし、彼女にとってややバッドエンド気味だったのもちょっとなぁと・・・。
海彦一族のくだりは、アクア説という人類進化の一仮説を思い出します。
毛深い原始人は海で生活するようになって体毛を喪い、その後地上に戻って現在の人類の姿になったとする説です。
眉唾な仮説ですが、その説をもとに今回の話が作られたのかなぁと思いました・・・。

youtube感想覚え書き(マジレン)


マジレン15話


あらすじ
変なドクロの紋章を付けられた人々が行方不明になる事件が続発。
隠密タイプの冥獣と疑ったマジレンジャー達は、240年使ってなかった探査機オシエテルミンで探そうとする。
そんな時、芳香姉ちゃんが結婚すると宣言し、なんと写真家の彼氏をつれて来て、明日結婚式をすると言いだす。
蒔人兄ちゃんは激怒して、「絶対に許さん! 君に食わすアニキサラダはない!!」と叫ぶ。芳香姉ちゃんは理解のない兄に呆れ、行ってしまう。小津家兄弟達は結婚式の準備をするが・・・。
その頃、街に冥獣スケルトンが出現。マジピンクが拳を振るい、冥獣を撃破したかに見えた・・・・。
が、冥獣はすぐに復活し、芳香姉ちゃんを攻撃。何処かへ去ってしまう。
その後、結婚式の準備をする魁達。魁の髪形は変な感じになり、翼は貧乏揺すり。だが、蒔人兄ちゃんは来なかった。嘗ての妹との思い出を頭に浮かべながら、農場の手入れをしていた。そこに現れる写真家の彼氏。ポイント稼ぎして認めてもらうつもりかと思った蒔人兄ちゃんだが、彼は結婚式を止めると言う。
実は、ドクロの呪いで消えてしまう運命にあったのだ。芳香姉ちゃんは、彼を救うため、必死で戦っていたのだ。妹の想いを理解し、蒔人兄ちゃんは冥獣の元へと向かう。
芳香の幸せのため、たったひとりで冥獣を倒すつもりだったのだ・・・!
苦戦するマジグリーン。そんな彼のことを黙っていられずに、マンドラ坊やが芳香姉ちゃんに連絡を。
涙を浮かべて駆けつける芳香姉ちゃん。マジピンクに変身し、戦う。
マジピンクがグリーンを南斗人間砲弾にして、スケルトンを粉砕。
巨大戦はいつものマジキング。ファントムイリュージョンぶっ放して撃破するが、また復活される。
そして芳香と蒔人の相手を思いやり行動する勇気に、魔法が答え、新魔法が届く。
マジカルシャワーでスケルトンを骨ごと焼きつくし、みごとにチェックメイト!!
戦いが終わり、マジグリーンは一帯を花畑に変える。
そして、ふたりは誓いの口づけをしようとしたが・・・。
誓いませ~ん!! で、台無しにする芳香ちゃんたち。
もちろんブチ切れる蒔人兄ちゃんたちだった・・・。
その頃バンキュリア様は、門の鍵を持つ人間を特定していた・・・!高笑いするブランケン様だが・・・。


感想
蒔人兄ちゃんが全体的に笑える回です。

でも、結構いい話なんですよねぇ・・・!
彼氏と兄を気遣う心優しい芳香姉ちゃん、そんな妹を大事にしようとひとり戦う蒔人兄ちゃんの心遣い。
ふたりとも素敵です・・・!
でも、最後の芳香姉ちゃん達は殴っていいと思いますw
ウェディングドレスが似合う芳香姉ちゃんかわいいです。
あと、頭に青い花飾りつけてる麗姉ちゃん可愛いです。


マジレン16話


あらすじ

バンキュリアはとある和解女性を襲う。マジレンジャー達は妨害し、彼女からその女性が門の鍵を持つと聞かされる。
危機感を覚えるマジレンジャー達は、先ほどの女性を探しに出る。魁は、綺麗な歌声で歌唱する彼女を発見。しかも、その歌は母の子守歌・マジトピアの歌とソックリだった。 なぜ、その歌を知っているのか・・・?
彼女は記憶喪失だった。魁は心配になり、家まで連れてきて面倒を見る。鈴の音にちなんで、魁はリンと名付ける。記憶を取り戻す薬を翼ちんが作ろうとするが、不安に思った彼女はそれをひっくり返して何処かへ行ってしまう。
リンを探す魁。空を眺める彼女は、ビルから飛び降りてしまう。
その頃バンキュリアはウルザードさんにアドバイスを貰っていた。彼女がマジレンジャー達に匿われてるはずだと聞き、強化魔法を与えられ・・・。そして、ナイとメアは強そうな武器を手に
なぜ記憶を取り戻すのが怖いのか問いただす魁。だが、リンの目には涙が・・・。思い出したくないという事は、辛い記憶かもしれない。彼女に謝る魁。彼はその時、リンが空ばかり見つめていることに気付く。
その後魁は、箒に乗って空を飛び回る。楽しそうに笑う魁とリン。さすがに叱られるが、とりあえずリンに思い出し薬を飲ませることに。
リンは勇気をだし、記憶を取り戻すため薬を飲む。その時、ナイとメアが出現。マシンガンを乱射して暴れ回る彼女等から、なんとかリンを守ろうとするマジレンジャー達。だがその時、鈴の音が、薬が呼び起こした鼓動が、リンの記憶を呼び覚ます。
暁の結晶を打ち込むマジイエロー。だが、一度倒された技は通用しなかった。フルボッコにされるマジレンジャー。
だが、マジレッドはそれでも立ち上がり、バンキュリアに一撃を浴びせるが、リンが絶体絶命のピンチに。
だが、彼女は無傷だった。実は、リンは天空聖者ルナジェルだったのだ・・・!
月光の力を浴びせ、バンキュリアを撃退するルナジェル。マジレンジャーも彼女と力を合わせ、窮地を凌ぐ。
一緒に戦おうぜと手を差し伸べる魁に対し、ルナジェルは、貴方達は甘すぎると冷たく言い放ち・・・!


感想
魁ちん、二股かけるの巻。
この回は、唯一リアルタイムで見たマジレンジャーでした。
空を楽しそうに飛ぶマジレッドとリンが、見てて楽しくなりましたよ。その後のリンの急変ぶりに驚いてしまいましたが・・・。
ちゃんと謝れる魁ちんいい子です。リンの記憶を取り戻すヒントを得るためとはいえ、あんま考えて行動してませんけどね・・・(汗)
それにしても、バンキュリアさんは重要情報をアッサリバラしちゃっていいんでしょうか・・・? なんかお馬鹿です。
・・・案の定、ブランケン様にお仕置きされちゃってますし。

フレッシュプリキュア!を見てみた(27~30話)


フレ28話


ラブのおじいちゃん・ゲンさんの話。あと、ラブの名前の起源が判明する話。
いい話だなぁ・・・( つM;)
とりあえず、もうみんなラブの名前をDQNネームとか言っちゃダメだよ。って言うか、この話を見たら言えないですよね・・・。
夫婦仲良く散歩するラブとせつながかわいいです。ラブは意外と畳に詳しかったことが判明。そりゃ畳屋の孫ですからね。
かき氷を楽しそうに食べるウェスターさん萌え。
クローバータウンストリートは、昔に四つ葉町商店街と呼ばれていたらしいです。
え? スマプリで似たような話があった?  大丈夫だ、問題ない。
ぶっちゃけ、実際はあんま似てないですし。お寿司くださいシンケンゴールド。
今回は美希たんブッキーが空気過ぎて語ることがないです・・・orz
とりあえず、CM前の美希たんかわいいと言っておきますw
脈を測るパインが芸細。
ところで今回のナキワメーケは思い出の世界に連れて行かれると言ってましたが、美希たんとブッキーとせつながこの技をかけられたらどうなるのでしょうか?
前者は恐らく両親離婚前の時代へ送られるんでしょうけど、後者は何処へ?
せつなは、ラビリンス時代でしょうか・・・。本人にとっては悪夢でしかない・・・。
夢の中にも介入できるシフォン超チート。


フレ29話


なぜかいなくなったカオルちゃんを探してたら少年に出会い、陰謀劇に巻き込まれる話。
 意 ★ 味 ☆ 不 ★ 明 ☆ な回(※褒め言葉)
夏休み恒例の、いい加減な回です(失礼)。その割に、ちゃんと家族の再生と言うテーマも描けてるのが素敵。
タイヤキ名人アルティメットフォームと言い、お見合い回と言い、ニチアサの夏休み回は毎度毎度おかしな話ばっかだなぁ・・・!(※褒め言葉)
やだこのおっさん、カッコよすぎる・・・! 
なんか飛び蹴りでナケワメーケにダメージ与えてるし。
そう言えば、カオルちゃんの本名は、橘カオルというらしいです。
つまり、カオルちゃんの正体は、仮面ライダー剣の橘さんだったんだよ!!
(出典:橘さんボロスレ。って言うか、そのネタ書き込んだのは私です)
橘さんもグラサンつけてましたからね! 
そしてシフォンはどっからチクワ持って来たんだよ?
宝石なんて嫌いだ! って喚くウェスターさん萌え。
ジェフリー王子に萌える美希たんかわいいです。
って言うか、ジェフリーってレジーナと同じ声じゃん!
エージェントのお姉さんが美人な件。カオルちゃんと一体何があった・・・?
それにしても、ジェフリーを諭すせっちゃん成長したなぁ・・・。イース様時代の事を思うと、感慨深くなります。


フレ30話


タルトが原因不明の病気になり、マスゴミに誘拐される回。
フレはこんな一見どうでも良さそうな(失礼)ギャグ回でさえ、「家族」の温かみを描くのが凄い。
美希たんママとかラブの親父とかがまっ先に助けに来てくれたのが何気に良い。
シフォンの力で何とかすればいいんじゃないかな? ウソです。無理でしょと突っ込まれてましたが。
愛巣アイスを楽しそうに食べようとするラブとせつなかわいいです。だがそのアイスについてはお察しください。
タルトにはヘソがないらしいです。作中でも仰っていた通り、ヘソがない哺乳類も確かにいます。
スイーツ王国の妖精は、単孔類がフェレットに収斂進化したんですかね? あぁでも鳥類っぽいのもいたからなぁ・・・。
レントゲンの写真を見る限り、ちゃんと骨はあるので、少なくとも脊椎動物であることに間違いないようです。
久々にカツラ着けたタルト。
ブッキーのおやじ曰く、タルトはフェレットもどきらしいです。 ブッキー曰く、件の番組は動物に対する愛が足りないとか。
もふもふしたいウェスターさん萌え。画面横で、いそいそと高台に登るウェスターさんも萌え。何とかは高い所を好むと言いますが・・・。
俺の義母美希たんのお母様可愛いです。
今回は微妙に作画狂ってる件。まぁ前回もアレですけど。まぁ夏ですから。

スイートプリキュア♪を見てみた(19~24話)


スイ19話


ハミィがだまされて、響と奏が迷宮に迷い込んで変身不能になるお話。
そう言えば、響と奏は二人揃わないと変身できないんでしたよね。
流石に、そう簡単にはだまされない奏達。まぁ響はだまされかけましたが。
なぜかサッカーボールで遊ぶ偽ハミィ(=セイレーン)かわいいです。
閉じ込められる本物のハミィもかわいいです。
ハミィさんいい猫通り越して聖猫のレベルなんですが・・・w
また夫婦喧嘩という名のイチャつきを繰り返す響と奏。ホントに貴方達飽きないわねぇ・・・(褒め言葉)
今回なんか、頬を染めながら抱きしめ合ってるし・・・!
スイ20話


セイレーンがハミィをだます話。しかも音符とられて大変なことになる回。
セイレーン、洗脳されてるとは言え(※13話参照)外道すぎる・・・!
どこぞの湿原っぽい場所で音符集めするハミィ。加音町から大分通そうな場所なんですが、そこ何処なんですか?
ハミィは自分より割と重そうなセイレーンをおんぶできる辺り、意外と力持ちなんですね。
ハミィさん、マジ聖猫すぎて泣けます。
キノコ狩りするハミィ可愛いです。
前回から回想シーン多いですが、震災の影響で制作きつかったんですかね・・・?
ハミィとセイレーンはドングリとかキノコとか食べられるみたいですね。


スイ21話
あらすじ


不幸のメロディの楽譜が揃ってしまった。大喜びするメフィスト様。髭を抜いて変な顔した手下達を渡す。
その頃ハミィはアフロディテ様に報告を。セイレーンはハミィを信じてると言い、アフロディテ様は了承する。駆けて行くハミィ。その後、ハミィとセイレーンを信じるしかないと言うアフロディテ様。流石に首を縦に触れない響と奏だが、親友同士なら信じあうはずだと二人を諭す。
その後、ハミィはカップケーキをひとり食いまくる。セイレーンとの思い出を胸に浮かべ、決意を固めた表情で。
不幸のメロディの練習をするセイレーン。ドリー達は説得するが聞く耳を持たない。ハミィを危険視したバスドラはメフィスト様に忠告し、それを聞き入れたメフィスト様は・・・。
その頃、メフィスト様は音楽隊で街を苦しめる。変身しようとする響達だが、ハミィを人質にとられて動けない。その耳は変な耳栓で覆われており・・・。ついでにセイレーンにも脅しをかける。
その後、ハミィはセイレーンを止めたりしないと言いだす。
セイレーンは天然ボケちゃんと笑うが、悲しみのズンドコになっても一緒に泣いてくれると返す。
その後、ハミィは奇麗な鳴き声で歌う。
その歌声は、雨を、セイレーンの涙を呼び起こす。
彼女には、結局歌うことはできなかった。ハミィの心が、メフィストの呪縛に打ち勝った瞬間だった。
だが、メフィストはセイレーンを信じなくて良かったと言い捨て、無理矢理メロディを奏で出し、ネガトーンを生み出す。
同時に紆余曲折あって、ハミィとフェアリートーンが脱出に成功。響と奏も変身し、ネガトーンに立ち向かう。だが、あまりに強すぎてメロディ達はやられてしまう。そして、ハミィも襲われ、大ピンチに。
彼女の危機に、セイレーンが叫ぶ。
その時、メフィストの呪縛が完全に解け、彼女の身体が光に包まれる・・・!
なんと、セイレーンがプリキュアになってしまった!! 
動揺して逃げ出そうとするセイレーン。ハミィなんてどうでもいいと口では言うが、なら何故助けたとキュアミューズ(の代弁をするドドリー)に言われ、口を止めてしまう。ハミィを助けたいと言う気持ちに正直になって戦えと諭すキュアミューズ。
とりあえず、その場はメロディとリズムがネガトーンを撃破し、音符達を浄化。
だが、セイレーンは何処かへ姿を消してしまう。
雨の中、彷徨するセイレーンは・・・


感想
ハミィさんマジ聖猫すぎる・・・(泣
ここまで来ると、もはや御間抜けとかバカ(※褒め言葉) を通り越して偉大です。
と言うか、あそこまでお人好しを貫かれると、マトモな良心を持ってる人はもう陥落せざるを得ないんですよね・・・orz
有名作品で例えると、シャンゼリオンの女の子にだまされた速水とか、イワンのばかとか、そんな感じです。
よく見たらメフィスト様って目にクマあるんですね。


スイ22話
あらすじ


セイレーンがプリキュアになったことを大喜びするハミィ。さすがに響と奏は疑うが、ハミィはそれでも信じると言いだし、セイレーンを連れてくると駆け出す。
その頃セイレーンは、公園の中でノイズに操られたことに苦しんでいた。そんな時に嘗て自分が苦しめた奏太が。自身の過去の過ちを次々と思いだし、ひとり路地裏を駆けるセイレーン。そして、姿を変えられなくなったことに気付き、どうすればいいかと途方に暮れる。
一方メフィスト様は不幸のメロディを歌う者がいなくては困ると、バスドラ達にセイレーンを取り戻してくるよう命令。
一人彷徨い歩くセイレーンは、嘗て耳障りだった音吉さんの音楽を聞く。その音に惹かれ、調べの館に入ってくるセイレーン。人々を苦しめてきた自分が音楽を楽しんではならないと言う彼女に、自身の鼓動という名の音楽を、心のビートを聴くよう音吉さんは諭す。
雨が上がり、セイレーンはハミィと再会。罪悪感に苦しむセイレーンに、これからはプリキュアだと言うハミィ。だが、セイレーンは自分にプリキュアの資格はないと走り出してしまう。
それでもついて来るハミィ(とフェアリートーン)。彼女の歌声に思わず釣られて歌い出すセイレーン。どうして怒らないのというハミィに、プーッ、コラニャ! と怒る。
その後すぐに、一緒に歌おうと言うハミィ。
その様子を、響達も見守っていた。一緒にカップケーキ食べようと言うハミィに、セイレーンの心は動かされ・・・。
その時、バスドラが出現。木の枝を折り、木をネガトーンに変えて襲いかかる。何時ものごとく響達が変身して立ち向かうが、セイレーンは未だ戦えない。そのうちメロディ達がピンチになり、ハミィが捕まる。バスドラはハミィを盾にして戻るよう脅迫するが、友達を悲しませたくないとセイレーンは拒否。
ハミィを傷つけたら絶対に許さない! その想いにハートのト音記号が答え、モジューレが出現。ラリーと共に、セイレーンはキュアビートに変身。
つま弾くは魂の調、キュアビート!
猫のような動きでハミィを助け出し、ネガトーンに立ち向かう。今更プリキュアなどふざけるなと言うバスドラに、大切な友達を守りたい、心のビートに従うことを決意。
ラブロッドギターを手にし、ハートフルビートロックを発動し、ネガトーンを撃破!
響達に礼を言われるエレン(セイレーン)。だが、自分のせいで木が傷ついたと自責の念に駆られ、再び何処かへ駈け出してしまい・・・!


感想
キュアビートキター!!
愛の魂ってのは、多分ハミィへの愛でしょうね。どう考えても。(友情的な意味で)
せつなと違うのは、ラブの両親みたいな、強い母性で受け入れてくれる人がいない点ですね。
そのためか、この後もさまよい続けます。
実際のところ、ハミィも響も奏もフェアリートーンたちも受け入れてくれてるんですが、本人が罪悪感感じて素直になれてないんですよね。


スイ23話
あらすじ


夏の日差しの中、この先どうすれば良いのかと悩むエレン。三人で力を合わせて頑張ろうと言うハミィ達だが、彼女は未だ自身の過去に囚われていた。自分の行く道なんてないとどこかへ去るエレン。
とりあえず調べの館に辿り着いたエレン。そこで猫好きの少年・守に出会う。その少年は、父親との確執があるようだ。だが、猫も少年もお腹の音を鳴らしていた。
その頃響達はエレンを心配し、彼女を探していた。カップケーキを持ってハミィの元に現れる二人。守は父親の仕事道具を持ち出していた。心配するふたりとエレン達に、守は一年間船医で出張することを嫌がっていたことを話す。響は自分の母親を引き合いに出して諭す。
が、エレンは人は結局一人だと言いだす。そんなエレンに手を差し伸べる響達だが、最初から一人の方が良いとか言いだし、守を連れて何処かへ行こうとする。そんな二人を黙ってハミィは見つめるのだった・・・。
ふたりで街を彷徨い歩く。その時、守はとあるネコの人形を見つける。それは父親が守を思って作ったものだった。父を一人ぼっちにはしたくない、そう言って戻ることを決意。
お姉ちゃんにも大好きな人がいるんでしょ? その言葉で、エレンはハミィのことを、響と奏の事を思い出す。
その後、父と子は和解する。ハミィは戻ってくると信じてたと、どや顔(?)でエレンを迎える。
その時、またバスドラが出現し、ネガトーンを召喚。響と奏は変身して交戦するが、苦戦。
なんで、こんな私にも一人じゃないと言えるの・・・? 
ハミィは答える、信じるもののために、心の赴くままに、正直に闘う。それがハーモニーパワー、そしてプリキュアだと。
守達の悲鳴に耐えかね、こんなひどい事はやめてと叫ぶエレン。
が、自分だって散々同じ事をやってきただろと返され、やっぱりプリキュアの資格なんてないとモジューレを放してしまう。
しかし、ハミィは静かに言う。
「プリキュアの資格とか今までの事なんかより、セイレーンは・・・、今どうしたいニャ?」
そして、とうとうエレンは目に涙を浮かべ叫ぶ。
「私は、私は守りたい・・・。
私が今まで壊してきたもの。友情とか、愛情とか、信じる心・・・。そう、心の絆・・・。
私はもう、二度と壊したくない! そのための力が、その資格が、この私に有ると言うのなら、私は・・・! 
プリキュアになりたい!」

その言葉を待っていたと、ソリーとラリー。そして、エレンはキュアビートに変身する。
「心のビートはもう・・・、止められないわ!」
プリキュア・ハートフルビートロックでネガトーンを撃退。
その後、父を送る守を見守るエレン。なぜか涙を流す彼女に、その心に涙という海があるのなら、エレンも必ず誰かと繋がることができると励ます音吉さん。
夕陽の中、ハミィへの憎しみ(=嫉妬)で悪に走ったことを告白するエレン。
そんな恐ろしいものがあったから、いつまた憎しみに走るか怖くて、プリキュアになることを怖がっていたのだと。
そんな彼女に、エレンはもう一人じゃない、響と奏は手をつなぐ。
夕陽に向かってごめんなさいするエレン。夕陽に、人々に、心の絆を守ることを誓うのだった。


感想
最初は、何かちょっと微妙やなぁ・・・とか思いましたが、最後のエレンの涙で逆転されました。
もうエレンもハミィも俺の嫁でいいよ
せつなもエレンも、改心の過程がこうやってしっかり描かれてますから、多くのファンを獲得した人気キャラになれたんですよね。
そしてエレンかわいいよエレン。
バンクの変身シーンも美人さんですし。
今回のネガトーンが、アフターマンに登場した樹上性のネコ・ストライガーに見える件。まぁ、偶然でしょうけどね。


スイ24話


響と奏とエレンとハミィ(と、奏太とアコ)が海に行って、仲良くなる話。あと、奏太とアコがいちゃつく回。
ウェ! OP変わった!? まぁエレンも猫形態変身できなくなりましたからね。仕方ないね。
何このエレン、かわいすぎる・・・! 
この人見知りぶりが可愛い・・・。 そりゃあ、子供達に人気出るわけですよ。王子先輩、サンドアートも得意なんですか・・・。流石完璧超人。
メイジャーランド時代から、セイレーンはハミィ以外には人見知りだったそうです。
そして、響と奏をハミィだと思うことにし、ガチでそれを試してみるエレン萌え。
アコは人魚好きだと判明。ヤドカリが苦手なエレンかわいいです。
どーでもいいですが、エレンは全然トドロキに似てないっすよね。ギター以外共通点ないですし。

フレッシュプリキュア!を見てみた(25~27話)


フレプリ25話


せつながイースだったころの罪と過去に苦悩するも、ラブ達やラッキーの助けを借りつつ、自らの影を乗り越える話。
四人同時変身キタァァァァッッッッ!!!!
ラッキー(*昔ナケワメーケにしたイヌ)といちゃつくせつなかわいいです。赤面するせつなもマジかわいいです。こりゃ寿司屋も惚れるわけだわ!
買い物の荷物を持たされる美希たんとブッキーかわいいです。
ラッキー(犬)はイース様の変化が分かるんですね。ブッキーが翻訳しなかったのは空気を読んだから?
なんだかんだで美希たんとブッキーもせつなのためにそれぞれ動いてくれてるんですね。ホントいい子らですよ・・・(泣)
誰だよ、この二人を空気とか言ったバカたれは!!
せつなの悪夢が、デジモンに断罪される賢ちゃんのまんまについて。02と違って、自分の罪と向き合うのは結構早くからやるんですね。
そういえば、それぞれのトランプマーク担当って、
ラブ:ハート
美希たん:スペード
ブッキー:ダイヤ
せつな:クローバー
ですね。
仮面ライダー剣の各対応キャラに置き換えると、
ラブ:始
美希たん:剣崎
ブッキー:橘さん
せつな:睦月
・・・・・・駄目だ、ぜんぜんあわねぇ・・・(笑) あ、ミユキさんはビッグワンポジで。宮内洋ですよ・・・!


フレプリ26話


ミユキさんによる、真夏のダンス合宿回 & せつながダンスチームに入る話。
あと、せつなとブッキーが仲良くなる回。
いいはなしだなぁ・・・( ;w;)
初めての「どして?」が出てくる回です。
地味にアカルンの力が初登場します。せつなの瞬間移動が便利に使われています。
ビーチボール投げあいは、どう見てもいちゃつくバカップルにしか見えませんでした・・・。
OPが変わったのと同時に、キュアパッションも登場したんですね。チョコチョコせつなとパッションが登場してます。なんか違和感が・・・w 歌唱力が前半より上がったのが面白いです。
せつなは恥ずかしがり屋なんですね。
ミユキさんは、未だプリキュアになろうとしてたんですね。ちょっと残念がってる気もします。
満面の笑顔で海に行こうとして山に行ってしまうウェスターさん萌え。
忘れ物する美希たんかわいいです。+ 浮輪に捕まるキュアベリーマジかわいいです。
サーフィンで川から海まで走ってくるウェスターさんマジ脳筋。
そして、最後にやられてしまい、浮輪で泳いで帰ってくウェスターさん・・・w
ブッキーはちゃんとシモ用の袋を持ってるんですね。
ラビリンスは音楽もダンスもないんですね。回想シーンにもありましたが、随分退屈そうな世界でした。栄養バランスは良さそうですが、不味そうなメシもありましたね。


フレプリ27話


クローバーフェスティバル、タルトがオードリーと出会い、ラブ達が漫才に出る話。
あと、オードリー若林さんのツッコミと、春日の変顔が活躍する回です。
プリキュアシリーズ恒例の、芸人登場回です。
オードリーさん達も大変なんだなと、思える話でした。
みんなの笑顔を守るため、違うベクトルで戦うフレプリと漫才コンビの話でした。
つーか、無駄にカッコいいですこの芸人。
OPで、サウラーとウェスターが手を繋いでいるように見える件♂。あと、OPの最後の四人揃った絵が、
・嫁(せつな)
・旦那(ラブ)
・嫁の姉(美希たん)
・旦那の妹(ブッキー)
・夫婦の娘(シフォン)
の、家族円満の図に見えるのが・・・w
キュアドリームのお面をかぶってる子供がいた件。
お面と言えば、ラブとせつなが被っていたお面がひょっとことおかめと、夫婦を示すものですが、美希たんがネコで、ブッキーがゾウさんなんですよね。
前者は猫のように可愛く、後者はゾウのように穏やかな人と言うことでしょうか?
せつなの浴衣姿かわいいです。
もちろん、美希たんもラブもブッキーもみんなかわいいです!
さすが美希たん! 和服も似合います!! こらそこ! 未亡人っぽいとか言わない!!
手違いで漫才になっても、みんなのため棄権を拒むラブさんマジいい子。
漫才におけるラブとブッキーの妙な噛み合わなさが笑えますw
美希たんのダジャレを本気にして心配するせつな。ムッチャかわいいです。姉を心配する妹みたいで萌え。
タルトはオードリーの大ファンらしいです。
ノースリーブウェスターさんマジイケメン。おじちゃん下手とか言われてムキになってヨーヨー釣りするウェスターさん萌え。
ミユキさんはスッピンの方がかわいいと思うのは私だけでしょうか? 賛成してくださる方は拍手お願い致します。
そういえばオードリーさん達って、今何やってんですか?